Quality of Life by JUNA|つぶやき

Quality of Life by JUNA

JUNAっちの家族を笑顔にする毎日のごはん&すっとこどっこい日常劇場! JUNA節&JUNA撮りおろしの写真でお楽しみ下さい♪ 

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本日、私の大切な友達であるかめ代ちゃんが、

本当に素敵な記事をかいてくれました。

かめ代ちゃんに実際に会ったのは、お料理@LEE(vol.1)のお仕事の時、一度だけ・・・。

なのにこの人は、どうしてこんなに私のことをわかってくれているのだろうと、

その記事を読んで胸がいっぱいになりました。

かめ代ちゃんに会ったのはたった一度だけど、

ブログを通してのおつきあいはもう3年ほど。

毎日毎日お互いのブログを見ながら、いつも温かい気持ちになり元気をもらい、

時には悩みをうちあけあい、そして笑話やくだらない話もし(笑)

とても会ったのが1度きりだとは思えないほどの、ふか~~い関係になれたと思います。



っていうか、ブログでもそんな風に・・・ちゃんとした友達になれるんですよ^^






いろいろぶっちゃけていうと、

お料理ブロガーさん同志というのは、

妙なライバル心を持ったり、争いあったり、

そういう独特な世界でもあります。

それは悪いことではなく、もちろんお互いの技術を磨くことにもなりますし、

いろいろなお仕事の場を広げる結果にもつながるのでしょう。

いつの日からか、私もその「お料理ブロガー」と言われるようになりました。

でも知らずうちにそういう世界に引き込まれていくことに、正直焦りました(苦笑)。

もともとそこを目指すつもりは全くなかったので。



私はただ、

自分が経験したいろいろな人生の中で味わった

家族の大切さ、家族とともに過ごす日常の大切さを伝えたかっただけです。

特に、料理というものが、いかに家族を一つにすることができるか、

日々の料理を楽しむだけで、毎日を充実したものにかえることができ、

そこから小さなものにも笑顔になれる日々が繰り広げられるものだと言うことを、

伝えたかったんですね。


ですから、少しでも家庭に「料理」というものが浸透してくれればいいなぁと

常々思っていただけです。


家庭料理というものは、その名の通り家族のためにあるもので、

家族が幸せになるための方法として一番身近で簡単な方法だということを

とにかく伝えたい一心。




家庭料理は家庭を救うのです。



どんなにどん底の状態でも、

そこに

お母さんの作ったあったか~~い味噌汁1杯が出てきたら、

家族ってものは不思議なもんで救われるんです。

いえ、それで救われるのだということに気がつなければなりません。



それが私が必死で伝えたい家庭料理。






そんな信念のみでこのブログをやり続けている私には、

こういった競争の激しい料理ブログの世界がどうしても肌に合わず(笑)

苦笑いしたことも実は多々。




そんな場から遠のきたいと悩んだこともある私に

かめ代ちゃんは「JUNAちゃんは、JUNAちゃんらしくいればいいんだよ^^」

と優しく言ってくれました。



そのとき、ああ、こうやって私の思いを分かってくれる友達もいるのだと、

とても救われたことを覚えています。



その言葉をかけてもらってからは、

私は堂々と自分のスタンスを貫き、

この世界ではちょっと独特な存在の仕方ではありますが(笑)

家庭料理の与えるこの上ない幸せを、より多くの人たちと共有したいいう願い一心で

ブログを更新し続けています。

またもちろん、料理は家族の幸せのための一手段。

もっともっと他にも幸せになるための簡単な方法が

家庭には実はいろんなところに転がっているということを、

じっくりとみなさんに訴え続けていきたいのです。




理解してくれる人が一人いるだけで

人はうんと救われます。

1000人の否定者がいたとしても、怖くない。



かめ代ちゃんは、そんな理解者の中の一人。





今回の「笑顔ごはん本」をつくる時にも、

どうしよもないことがいっぺんに重なって、

夜遅くにかめよちゃんの携帯にまでメールを送り(笑)、泣き言を聞いてもらったこともありました。

彼女はそんなときもとにかくやさしく私をなぐさめてくれる・・・。

私の本の料理が長い間たくさんの人の家庭料理となって愛してもらえるように、

本気のアドバイスをくれたりもしました。

これ、

・・・・・・

通常の料理ブロガー同志ではありえないことです。

相手の本がみんなに受け入れてもらえるようにと願え合える関係なんて、正直ないです。





私は本当にいい友達に出会えたなぁ・・・と思った日曜の朝でした。



かめ代ち~ん、心からありがとう^^










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まずは渋っぶい晩御飯から紹介しとくわ♡


ふつーーーーの和食よっ。


しかも 調理をさぼった 素材のまんまっていうパターンね(笑)


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うっかり焼き過ぎて、真っ黒な皮を所々はがしてごまかした

塩鮭と、豆腐のお味噌汁♪


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焼いて塩コショウして、しょうがを添えただけの焼きナスと、


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サラダにインゲンの湯がいたもん。


・・・・・

ちょ、ちょ、朝食みたいだわ(汗)



いえいえ、これに新米がありゃ最高~♡


ごちそうさま☆






************************************************







この間、母とひょんなことから、


「記憶に残るハグ」


の話になった。






母は、7歳の頃に、今は亡き自分の母親に抱きしめられた記憶と感触を


今でもずっと覚えていて決して忘れないらしい。


それは別に感動的なハグでも何でもなく、


日常シーンの中で生じたちょっとした親子のハグである。


還暦を超えた今でも、その感触は母の胸に深く残り、


懐かしく思い出すことがよくあるそうだ。


そしてそれにずっと支えられながら、私のことも育ててきたという。









「え・・・・!!?? 私にも実はあるんだけど。」


私は、母にそう言ってみた。


8歳か、9歳の頃だっただろうか、


今のむすめと同じくらいの時期だ。


何が理由かは覚えていないが、部屋で泣きじゃくる私を、


母がぎゅーーーーーっと抱きしめてくれた時の感覚が


今でも鮮明に体に残っているのだ。


きっと他にも抱きしめられたことはあるんだろうが、


後にも先にも、記憶に鮮明にのこるハグはそれただ一つ。


温かくて、何よりも安心できるその感覚は、


38歳の今でも全く薄らぐことはない。







それを聞いた母。


「あああ・・・・ほっとしたよ。」


と一言。







自分が母親のハグを鮮明に覚えていただけに、


自分が我が子にも同じような「ハグ」を残せたのかどうか、


長年ずっと気になっていたらしい。








私はこのハグの感覚を鮮明に覚えているからこそ、


自分のむすめをハグする時に、きまってこの感覚を思い出していた。


私の母がしてくれたように、


私もちゃんと自分のむすめを抱きしめられているかどうか、


いつも比べては自問自答していたのだ。







こんな話が今になって母と出たこと、


何かとても興味深かった。


お互い、記憶に残るたった一つの母のハグに支えながら


子育てしてきたんだなぁ・・・・って思うと、


とても幸せな気分にも陥った。







こういう感覚の記憶というものは、素晴らしい。


「肌で感じる」


とはよく言ったもので、


脳が覚えているというより、


本当に体そのものが、それを鮮明にインプットしているのである。


どんな科学でも説明しようがない、


不思議な「情」の感覚及び記憶なのである。





母はこう言った。


愛されたという実感は


何にも勝るものはないよ、


と。






確かに、私はその時の抱きしめられた感触を


よく思い出しては、


いろんな所をくぐりぬけてきた。


どんなものにも負けない、


私にしか分かりえない


不思議で温かで、そしてゆるぎないものである。







私はむすめが学校から帰ってくると、


必ずハグをする。





他にも日常の中でたくさんハグしながら、


将来どのハグがむすめの記憶に残るのかな・・・・



と、


ちょっとドキドキ、


ちょっとハラハラ(笑)







むすめが40歳くらいになったら、勇気を出して聞いてみよう。


「あなたの記憶に残るハグは何ですか?」


と。





ちゃんと答えてもらえるよう、


母さん、


頑張らねば。





「記憶に残るハグ」のリレーをつなげることこそ、


長い間行う母親業の醍醐味ってものなのかもしれないから・・・・・。










天国のばあちゃん、聞いてっか~~~。


「記憶に残るハグ」のリレー、今んとこ続いてっぞーーーーっっ(笑)


ばあちゃんは、今頃天国で、鼻をほじほじしながら二ヤついていることだろう・・・・・・。
















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【☆コメレスコーナー☆】

先週木曜日から更新がとまってしまい、


たくさんの方々にご心配をかけてしまったみたいで、


本当に申し訳ありませんでした。




パソコンに全くさわれない状況にしばらくいまして、


更新できなかった次第です。


家族はみんな元気です!!!!


まずここをいち早く言っとかないと!と思って・・・。


ここを心配してくださる方々がとにかく多かったのです。


メールやコメント、たくさんもらいっぱなしで、


その反応もできず、すみませんでした。


ともかく、家族みんなちゃんと元気で生きてますので、


大丈夫です^^






ま、


人生っちゅーもんは


いろいろ重なる時には重なるっつーもんで、


ただいま、わたくし、


新たに修行中でございます。


むかしから人生の修行にはたびたび遭遇しているのですが、


とにかく、私は今やらなければならないことを


一生懸命やるのみというスタンスは


今も昔も同じだということでしょうか。


なんのこっちゃ??とお思いでしょうが、


私は常に「私」であることを貫き


家族との「Quality of Life」


の向上に全身全霊でたちむかっているということを


ご理解して頂けたらなぁと思います。












「ブログをやめないでください」


というメールを


ふんとにたくさん頂きましたが、





やめないわよっっっ(笑)




ここは私が辛い人生の修行を乗り越えるにあたって


なくてはならない場所でした。


ここがあったから、今の「私」がいるし、


ここがあるから、この先の修行にも挑んでいけると思っています。


ふんとは、


このままここをやめてしまったら、


私どうなるかな・・・・


ってことも一瞬頭をよぎったけど、




・・・・・


やっぱり、私にとってここは大事な場所です。


私の生きてきたりっぱな証には間違いので、


「Quality of Life by JUNA」


は今後ももちろん続いていきます^^









ただ、今後、土日や祝日の更新はお休みすることにするので、


みんな、そこで更新なくても心配しないでけれ。


ブログをはじめてから3年近く。


その前1年、別のHP上でもがむしゃらにやってきたことを入れると、


4年ほど・・・かな。


充分走っただろう。わたし(笑)


ここらで少しマイペースな感じに少しずつ戻して、


元々私がそうでありたかったような


「Quality of Life by JUNA」


にしていけたらと思っています。





ということで、


心配してくださったみなさま、


またお仕事関係でご迷惑かけてしまった方々、


いろいろすみませんでした。





ともかく心配されたままじゃいかんと思い、


字だけですが、記事アップした次第です。






ちなみに


昨日は


手羽先の甘辛煮を作りました(笑)








ということで、明日は祝日なので、更新お休みします。


ふんとに心配しないでけれ~~。






でもって、


みなさん、



こんな私のこと


ふんとに心配してくれて


ありがとう(涙)







お返事できないかもですが、久々にコメ欄開けておきます。


何かあれはこちらにご自由にメッセージ残していってください。





ふつつかものですが、今後ともどうぞよろしくお願いします。






JUNA











「なくても生きていけるもの」





無駄なもの???




・・・・・・・



んにゃ、そんなことはないっ。







人間、生活の中の、一見「無駄」に見えるものたち(時間や空間を含めて)を


もっと楽しんだらええんでないかと思うわ。


だんだん合理化されていく世の中で、


無駄なものとされるものが、どんどん排除されていくけれど、


私は


時にはその「無駄」を楽しめる心のゆとりが


もっともっと今の時代、必要なんじゃないかなぁ、なんて思ってるの。


「無駄」ってのは


もちろん本当に無駄なものもあるだろうけれど、


中には、実は無駄なんかじゃなく、心の栄養になるものも多分にあるからよ。






私は、むすめがぼけーーーーーーっと空を眺めていても、


ぼーっとしてないで、さっさと宿題やんなさい


とは言わない。


となりで、一緒にぼーーーーーっとするわよっ(笑)


そのぼーーーーーーーっと、・・・・・一見すると無駄に見える時間が、


二人の心の栄養になるから^^






前置き長くなったけど(笑)


今日は、私にとって


「なくても生きていけるもの」の紹介(笑)


こんなものたち、なくったってさ、毎日は普通にすぎるのよっ。


でも私にとっては大事な「ムフムフタイム」(笑)


stanp1.jpg

毎日の生活の何の役にもたたない(笑)スタンプたち。


でもねぇ~、私、こんなスタンプ集めるの、大好きなのよ♡


並べては眺めニヤニヤする(笑)


このニヤニヤが私の心を穏やかにするのよ^^


stanp4.jpg

こうやってタグに押したり・・・・


何に使うんだよ??って話よねぇ。


・・・・・・


そうねぇ・・・・・・


何かのラッピングに使うかもしれないじゃないっ(全くの未定-笑)


stanp3.jpg

こうやってドイリーペーパーに押して、


やっぱりラッピングにも使えるでしょう??


だから、あんた、それ使う予定あるの?  


・・・・


ないですけどっっ-笑


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ほれほれ、こんなギフトボックスにも押せるわよっ。


(詰める予定の全くない空箱にひたすら押してニヤニヤ)


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私の今一番のお気に入りがこれよっ。


アンティークローラのスタンプ♡


こんな風に茶封筒にスタンプすれば、ほれほれ、茶封筒がいい雰囲気になるでしょう?


(全くなくてもいいものなんだけどね。気分よ、気分っ! ぷっ)


stanp2.jpg

スケジュール帳のメモのところに、こんなん押したら、


超かわいいーーーーーーーっっ♡


(いえ、そんなもんなくても、メモは書けますけどっ)








あはは、分かんない人にはきっと全く分かんない世界だよねぇ(笑)


そんなもんやってる暇があったら、もっとましなことやれって思われちゃうかも。


でも、


あたしにとっては


このムフムフが明日への活力っ♡



kizi1.jpg

あとは、作るあてもないのに、


気に入るといつのまにかに連れて帰っちゃう生地ね。


作るものの構想も全くといっていいほどないくせに、ついつい買うのよ。


これ、ほんの一部なんだけど、


もう、しまう場所をどーにかしてくれっていうぐらい、


使うあてのない生地がわんさか。


人によっては、無駄に買ってって思うかもだわ^^;




でも私は、この生地を


いろいろ並べて


ムフムフタイム。


妄想すんのよっ。


あら、この生地と、この生地を一緒にして、


あんなもん作ったらかわいいわぁ~♡



とかね。


(それが実行される確率、3%ぐらいですけどっっっ)


JUNA夫さんにもよく、


「JUNAさん、また生地みてニヤニヤしてるよ^^;」


ってよく心配されるのよっ(笑)


kizi2.jpg


だって、かわいいじゃんっっ。


もう、ぼーーーーーーーっと見てるだけであたしゃ幸せなんだから、


邪魔しないで♡



って感じよ(笑)



sizai1.jpg


こんなチマチマした副資材をコツコツ集めるのも大好き。


ええ、やっぱり見て妄想(笑)


いや、いつか形になるんだってばっっ


(その確率2%)







と、なんとなくハンドメイドものを中心に紹介した私の


「なくても生きていけるもの」たち。


たまたま「物」で紹介したけど、


私が一番好きなのは、


あてもなく、家族と同じ空間でぼーーーーーーーっと過ごすことかな(笑)


若いころは、その時間や空間をとても「無駄」に思って


あれしなくちゃ、これしなくちゃ、ってとてもあせってイライラしながら生きてたけど、


そうじゃない今は、とても生きるのが楽^^


「無駄」を「無駄」だと思わなくなった瞬間、


私はいろんな価値観がかわって、


前よりうんと幸せになれた気がするよ。








忙しくて、やることがたくさんあることは


とっても毎日が充実していて、


そりゃいいことかもしれないけど、


やっぱり


一見すると何も産み出さないような


無駄に思われる時間や空間を持つことも


私は忘れずに大事にしたいと日々思ってるわ。


そしてむすめにも、JUNA夫さんにも、


そうあってほしい。


そういうものがちりばめられている日常を、


家族みなで共有していったら、


それぞれが健やかで笑顔でいられるんじゃないかな・・・・・





と信じてます。






なんて、ちょっと抽象的な話になってしまってすみません。







ま、家族が幸せになる方法を、


私は常にあれこれ妄想してるってことで(笑)










ではよい週末を~♪












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ふつーーーーの和食の地味~な食卓。


でもこんなんが一番好きな私なのよ^^


おばあちゃんみたい?(笑)


kinpira05101.jpg

きんぴらに・・・・


syake05012.jpg

塩鮭。


これさえあったら、ごはんが最高にうまいっ!!








夕飯の食卓にはいつもテーブルクロスが敷いてあるけど、


今回はなし。


この机そのままの食卓の雰囲気も、私はとてもお気に入りなのよ^^





desk.jpg


これが我が家のダイニングの机。


ニレの木でできた机なの。


これねぇ、私の父が、私が小学生の頃に見つけてきた机よ。
(イスは別物です。)


そう30年物ってところ。




はじめはもちろん実家でダイニングテーブルとして使い、
(小学生の頃もこれでご飯食べてたの^^)


少し手狭になったので、新しいダイニングテーブルに変えたのを機に、


この机は私の部屋にやってきたのよ。


この机ねぇ、伸縮性で横幅が90cmくらいまで縮むわ。
(写真の状態は広げた状態で120cmほどです。)


だからコンパクトにした状態で、その日から私の勉強机になったの。


中学、高校とこれで一生懸命勉強したわ。


で、その頃は自分の病気とも直面した時期で、


この机につっぷしてよく泣いたもんなのよ。


どんどん叩いて怒りをぶつけてみたりもしたわ。


涙やぶつけどころのない私の想いを、たぁ~くさんこの机は受け止めてるのよ。


なかなか辛抱強い机でしょう?




で、大学にあがった頃には、今度はこれが私のミシン用の机にかわったの。


広げて使うと、ミシンとロックミシンが両方置けてちょうど良かったのよ^^


これで、がむしゃらに働いている時の仕事着も全部作り、


結婚が決まってからは結婚式の二次会のパーティーの服も縫い上げたわ。


型紙から生地をとる時も、この机の上で針をうって作業したから、


実はその針傷がこの机には無数についてる!


酷使しすぎかしら?(笑)




で、いよいよお嫁にいくっていう時ね、


この机をどうしようかすごく迷ったのよ。


結婚のためにいろいろな家具を買いそろえたんだけど、


最後までダイニングデーブルは迷ってさぁ・・・。


でも、最終的にはどーーーーしてもこの机を置いて嫁に出ることができないという結論に至ったのよ。


いろーーーんな歴史を刻んでるっていうのか、


私の生活の中には、もうなくてはならない存在になってたというのか、


あって当たり前になってたっていうのかしら。




ただ、イスがなくってね^^;


この机に合う質感のイスを探すのは相当難しいだろうってことになって、


やっぱり駄目かなとあきらめかけたんだけど、


ふと立ち寄った家具店に、


なんと同じ質感のイスだけ4脚!!


私を呼ぶように並んでたの!!!!


イスだけがこんな風に売ってるってすごーーーーくめずらしいこと。


だから私は運命だと思い、迷わずそこで買って


無地、机と一緒にJUNA夫の元へ嫁いだってわけ(笑)





それからはまた元の役割のように、私達夫婦のダイニングテーブルとして活躍してくれたわ。


二人の時なら縮めた状態の広さで充分。


しかもアパートでせまかったしね。


むすめが生まれて今の家に引っ越してきたのを機に、またテーブルをいっぱいに広げて


今、毎日の食卓として使ってるわけなのよ。


私達家族が囲むあったか~い食卓にはなくてはならない存在よ^^


もうここまできたら、私一生大事に使うんだと思うわ、この机・・・・・。






とにかくすごーーーーーーーく思い入れのある机ってことかな~。


新しくて便利なものをどんどん買うことももちろん楽しいけど、


こうやって思い入れのあるもの一つを大事にしていく気持ちっていうのも、


私は大事なんじゃないかな~と思っています。


目を閉じたらいろんなものが思いだされる品ってそうそうあるもんじゃないわ。


それって、他人からみたら見た目は古かったり汚かったりするのかもしれないけど、


その人にしか見えない歴史が刻まれてるとてつもない価値観を持っている宝物でありうるんだと思います。


長い人生の中でそういうものを作るって、


意識してできることじゃない。


気が付いたらそうなっていたって場合がほとんどたと思うの。


そういうものを見つけて、


それを眺めた時にほっとするっていう気持ちも


日常を大切にする中ではとっても重要なことだと思っています。


あなたのまわりにもそういうものがあるかもしれないよ。


そういうものに気が付く気持ちが


日常を大切に生きるっていう気持ちにつながるんだと思います。


ぜひふと足元に目を向けてみてね。


そして自分がその場所に立っていられることをありがたいと思えたら


なんとも言えない幸せ感がきっとあなたを包んでくれることだと思います^^













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「豆腐ハンバーグ」


この間コメ欄でブロ友ちゃんが、「今日はJUNAっちの豆腐ハンバーグ作るね~。」

と言ってくれて

そういや、そんなメニューあったなと私も作る(笑)



ええ、自分のレシピに何があるのか全く把握してませんですよ。

忘れているもの多々あり(笑)


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久々に作ったけど、やっぱ豆腐ハンバーグうまいね~♡


レシピはこちら → 






今日はお料理のお話はこれでおしまい。


続きは「おばあちゃん」にまつわるお話です。


少々長いので、お時間のある方、どうぞ^^



*************************************************



今話題の「トイレの神様」

みなさん、もう聞いたかしら。

亡きおばあちゃんへの思いを込めた長い歌。

私はじめて聞いた時、号泣したわよ。

昨日もテレビで流れていたけど、やっぱり号泣。

何度聞いても号泣。

おばあちゃんを亡くした方なら、きっと共感する想いがあるはず。



おばあちゃん。

私にはおばあちゃんにまつわる「後悔」が二つあるの。




ブログにも過去に少し触れたことがあったかもしれないけど、

私が背骨の大きな手術をした後、自宅で療養中に

おばあちゃんが私の家まで、遠いのに自転車をぶっとばして来てくれたことがあったのよ。

おばあちゃんからしたら相当の距離。

でも免許なんてないから、自転車で必死に走ってきてくれたってわけ。



でも私

その時、いろーーーーーーーーんな人生の歯車が狂い、苦しくてたまらなかった時期で

人を受け入れることができなかったの。

それがあんなに大好きなおばあちゃんであっても。



私、おばあちゃんが汗だくで向こうに立っているその玄関のドアを

開けることができなかった・・・・・。

開けておばあちゃんに会うことができなかったの。

おばあちゃんはだまって帰って行ったわ。

玄関におかしの袋だけを置いて。

30過ぎた大人にお菓子の袋・・・。孫はいつまでたっても孫なのよね。






その後すぐ、おばあちゃんが入院し手術したと知ったわ。

末期のがん。

がんで体がしんどかったはずなのに、自転車に乗って

私のところまで来てくれたってことだったのよ。

病院へ慌てて私が行った時は、もう驚くほどやせ細っていて

本当におばあちゃん?って思ったほど。

会ってすぐ、

「あのとき、ドアを開けられなくてごめん。」

って言いたかったのに、

言いたかったのに・・・・・

やっぱり言えなくて・・・。

そんなうつむく私に

おばあちゃんは

声を振り絞って

「あああ、体は大丈夫かい? あああ、元気になってくれてよかった。あああ、会いたかったよ。」

って言ってくれたの。

体中痛いはずなのに。

ほんとは私がまず大丈夫って聞かなくちゃいけないのに・・・。

私は泣くのをぐっとこらえて、病院を出たわ。

で、立ち直らなくちゃって心がふるえたの。




でも、結局おばあちゃんは天国へ。




私、まだ立ち直ってないよ、ってすぐに思った。

立ち直って、

ちゃんと立ち直った自分でおばちゃんに会って、

「あの時来てくれてありがとう。」

って言いたかったのに。



結局言えないで終わってしまった。



そもそもどうしてあの時

玄関のドアを開けなかったんだろう。

あのドアの向こうに、おばあちゃんの愛が溢れていたはずなのに。

どうしておばあちゃんに抱きついて

心の内を聞いてもらわなかったんだろう。

きっとおばあちゃんはいつもの笑顔で

「なんとかなるよ。」

って優しく言ってくれただろうのに。




おばあちゃん、ごめん。



・・・・・・

一生悔いが残るよ。

ちゃんと立ち直ったことも見せられないまま・・・。











もう一つの後悔。






これはJUNA夫のおばあちゃんへの後悔。

JUNA夫は小さい頃本当におばあちゃん子で、おばあちゃんが大好きだったの。

忙しく働くお母さんの代わりに、必死でおばあちゃんがJUNA夫を育ててくれたのね。

でも途中訳あって、JUNA夫はおばあちゃんと引き裂かれることに。

そしてそれ以来おばあちゃんにはずーーーっと会えないでいたの。




それが、むすめが1歳ちょっとのころだったかな・・・。

突然我が家の電話が鳴り、

「おばあちゃんがあなたの名前(JUNA夫の名前)をベッドの上で呼び続けているので

会いに来てはもらえないか。」

と言われたわ。

おばあちゃん、もう先が長くなく、いつ旅立ってもおかしくないとのこと。

おばあちゃんも、ずーーーーっとJUNA夫のことを気にかけてくれていたのね・・・・。




JUNA夫は、すぐさま病院へむかったわ。もちろん私とむすめも一緒に。

小学生の頃引き裂かれて以来だから何年振りだろうか。

JUNA夫はよくおばあちゃんの話を私にしてくれていたの。

ずっと会えない想いが、余計におばあちゃんへの思いを強いものにしていたんだと思うわ。

とにかくこの人はおばあちゃんのことが大好きなんだなぁって微笑ましかったくらい。

それがこの突然の電話。

JUNA夫はどんな思いだっただろうか。




病院へ着いた時、

いろーーーーんな事情があって、私とむすめはおばあちゃんに面会できなかったの。

泣く泣く車で待っていることに。

JUNA夫だけがおばあちゃんの病室へ向かったわ。



小学生のころの記憶で止まっているはずなのに、

おばあちゃんはすぐにJUNA夫だとわかり

「幸せかい?」

と振りしぼるような声で聞いたそう。

JUNA夫は、

「ちゃんとお嫁さんも来て、むすめも生まれたんだよ。僕幸せだよ。」

って答えたそう。泣くのを必死でこらえながらね。

小さくやせほそったおばあちゃんは、何度もうなずいて、

涙を流したそうよ・・・。

そしておばあちゃんはとても安心した顔に変わったそう。



おばあちゃんはJUNA夫が会いに行った直後、

静かに息を引き取ったわ。

ずーーーっと待ってたのよね。JUNA夫が来てくるれるのを。



数十年ぶりのおばあちゃんとの再会が、まさに会える最後、

そしておばあちゃんにとっても最期になったわけなのよ。





・・・・・

JUNA夫はその後本当に悔いたわ。

おばあちゃんに、私とむすめを紹介できなかったこと。

小さい頃におばあちゃんが自分にくれた、たくさんの優しさが

今の自分を支え、そしてこうやって家族が築けていること、

それを示せる最後のチャンスだったのにって。

ありがとうって言える最後のチャンスだったのにって。



私もJUNA夫の妻として、

どんな事情があったにせよ、

なぜ、むすめを連れておばあちゃんに会いに行かなかったんだろう。

どうして、

むすめをおばあちゃんに会わせてあげなかったんだろう。

無理矢理でもいいから、

病室に入りこんで

おばあちゃんに、あなたの血が通ったひまごだよって、

そう言って

手と手を結んであげればと良かったのに・・・。

私、JUNA夫さんと一緒でとても幸せですって

おばあちゃんに自分の口で伝えたかったのに・・・。



そして

JUNA夫さんに愛をたくさんくれてありがとうって言いたかったのに・・・・。



言えなかった。

ほんの少しの勇気が持てなかった。




ただただ、後悔するばかり・・・・。




今でもJUNA夫とよく話すの。

あのとき、僕たちまだ臆病だったよねって。

今だったら

どんな事情があろうがしがらみがあろうが、

迷わず3人で病室まで行って、家族3人の姿をおばあちゃんに見せたのに、

どうしてそうしなかったんだろうねって・・・・・・。



とにかく後悔してるのよ。二人して。

過去などめったに振り返らないJUNA夫と私が

ずっと抱えている後悔。






あーーーーー、

どっちのおばあちゃんへの後悔も

「やらなかった後悔」なのよね。


何かをやった後悔じゃない。

とにかく「やらなかった後悔」なのよ。


「ドアを開けなかった後悔」

「会わなかった後悔」

「ありがとうって言わなかった後悔」








だから私達夫婦はこの頃言うの。

どうせ後悔するなら

やらないで後悔するんじゃなくて

なんでもやって後悔するほうを選ぼうと。



もちろん、人生、やらなくてよかった~ってことも多いにありうるけど、

私とJUNA夫は

「やらないで後悔」する人生はやめようと、

どうせ後悔するならやってから後悔しようと、

力を合わせて今歩いてるのよ。

やったほうのう後悔のほうが、やらなかった後悔よりも

すがすがしかったりするのよね。








そして、

「ありがとう。」

は思った瞬間に言うことも心がけてるわ。


ありがとうって

伝えられずに終わることはどんなに悔いが残るか・・・。

やっぱりそれはよくない。

ちゃんとその都度伝えなくちゃいけない一番の言葉なのよ。きっと。









おばあちゃんっていうのは

死をもってしてまで、何かを伝えることのできる

偉大な存在ってこと。

おばあちゃんと孫の関係というのはとても独特で

そこには誰も入り込めないような愛の形があるもの。



だれしもその愛の形に身に覚えがあるからこそ

きっとこの「トイレの神様」という歌が

今話題を集めているのかもしれないわね。

聞いたことがない方はぜひ聞いてみて欲しいわ。

忘れかけていた想いを思い出したり、

これからの人生に迷っていた時の何かヒントになったりも

するかもしれないよ。





もっともっと家族愛を大切に。

おばあちゃん、おじいちゃんを想う「愛」を大切に。

人間の基本じゃなかろうか・・・・。

どんな時代になっても、ここだけは忘れてはならない人間の心のベースなんだと思う。



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とりとめもない文ですみません。

長文を読んで頂きありがとうございました。








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JUNA

Author:JUNA
夫と小学生の娘との3人暮らし。。。

お料理、ハンドメイド、ガーデニング、一眼レフカメラなど、そんな家族との日々の中でわたくしJUNAが、 生きがいや心の豊かさを感じられるものたちを書き綴っています。

大きな手術をしてから、日常をとっても大切に思うようになった私です。そんな気持ちが、このブログで伝えられたらいいなぁ・・・・って思っています♪

(c) 2012 JUNA STUDIO All Rights Reserved.

このブログのすべての文章の文責及び著作権はJUNAに帰属します。
文章・画像の転載・引用はご遠慮下さいませ。

特に、レシピの転載はお控え下さい。

JUNAの過去の作品はこちらから↓

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目次はこちらから↓

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最新のお知らせ
★「はなまるマーケット」(TBS)に出演させていただきました。
(2012.8.30)
紹介レシピ:「和風キーマカレー」

★「我が家のネットごはん2」(NHK)で、「豚肉ときのこのトロっとポン酢炒め」 を紹介していただきました。
(2012.8.26)

★「女性セブン」(小学館)にて、夏の疲れた体にやさしいレシピを3品紹介させていただきました。
(2012.8.9)

★日経ウーマンオンラインさんの「夏疲れ解消!食欲回復お酢レシピ」の特集で「酢でさっぱり☆白菜と鶏ひき肉のトロトロスープ」を紹介していただきました。
(2012.8.8~)

こちら→

★子育てスタイルさんの、夏休みのお昼ごはんという特集で「さっぱりトマトの冷製パスタ」を紹介していただきました。
(2012.7.11~)

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★レシピブログさんの「レシピグリーティングカード」で、「野菜も一緒に楽しむハンバーグ☆バターしょう油ソース」の写真を紹介していただきました。
(2012.6.4~)

★レシピブログさんにて殿堂入りをさせていただきました。
(2012.5.15)
インタビュー記事はこちら

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★「まいにちお弁当日和3」(イカロス出版)にインタビュー記事を載せて頂いています。
(2012.4.12)

★WEBサイト「XーBRAND」にて、“2段のお弁当箱で作る 素敵女子の「幸せ弁当」”という特集をさせていただきました。
(2012.4~)
関連サイトはこちら

★「steady」4月号(宝島社)にて、お弁当を3点とお弁当作りのノウハウを掲載させていただきました。
(2012.3.7)

★香取慎吾さん司会の「SmaSTATION!!」(テレビ朝日)23:00~に出演いたしました。
「白菜と豚肉のこくまろ鍋」を紹介させていただきました。
(2012.1.14)
 
過去のものはこちら一覧よりご覧下さい。
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連載

★レシピブログさんにて連載をスタートしました♪
「ちょっとの工夫で家族がよろこぶ、JUNAごはんと盛りつけのススメ」(2011.8.3~)


★ラッピング資材、製菓資材等を取り扱う『cottaコッタ』さんのサイトにて連載スタートしました♪
毎月第一月曜日更新!
『JUNAっちの食卓へようこそ!』
(2011.3.7~)



★『cottaコッタ』さんのモニターブロガー企画に参加中。




(2009.8.13~)

★料理情報誌サイト「クイッキング」さんにて、お野菜を使ったレシピ連載全20回を担当させて頂きました。
「Quicooking からの挑戦状」というコーナーにて♪
(2009.7.29~2010.5.12)
第1回目(なめこの冷製パスタ)
第2回目(なすのお浸し)
第3回目(トマト&チキンカレー)
第4回目(ニラキムチ丼)
第5回目(お野菜バスケット)
第6回目(おかひじきのパスタ)
第7回目(鶏肉と落花生とさつまいのもバターしょう油炒め)
第8回目(ふろふき大根☆柚子味噌ソース)
第9回目(カラフル野菜とくるみのサラダ)
第10回目(オーブンでお手軽☆ネギの豚肉巻き)
第11回目(ふわふわキャロットシフォンケーキ)
第12回目(春菊とレタスの和風サラダ)
第13回目(きんぴら風五目炊き込みご飯)
第14回目(大和芋のフリッター)
第15回目(プチトマトのファルシー)
第16回目(菜の花と春キャベツのレモンペッパーパスタ)
第17回目(じゃがいもときゅうりのピリ辛炒め)
第18回目(トマト&バジルの簡単ソースdeオムレツ)
第19回目(香味野菜でしゃきしゃきサラダ)
第20回目(みつき芋deスイートポテト)

「クイッキング」さんのサイトの「主婦ばんざい」というコーナーで当ブログを紹介させて頂いています。
top-picture4.jpg (2009.5.11~)

★群馬県の地域情報誌「スマイフ」にてお料理レシピを毎月紹介させて頂いています。
(毎月10日発行、2009年5月10日より第1回スタート)
スマイフさんのホームページはこちら→

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注意:読者の方から頂いたメールでの料理への質問には、記事内のコメレスコーナーにてお答えさせて頂いています。コメントから頂いたほうがレスが早くつきますので、もしよければそちらをご利用下さい。基本的には対個人へのメールでのお返事はしておりません。仕事関係のメールのみ返信させていただいております。ご了承下さい。

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