Quality of Life by JUNA|つぶやき
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Quality of Life by JUNA

JUNAっちの家族を笑顔にする毎日のごはん&すっとこどっこい日常劇場! JUNA節&JUNA撮りおろしの写真でお楽しみ下さい♪ 

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↑これ、お正月に使ったわさびの葉の部分を水に付けておいたら


見事に葉っぱが出てきたの!!


すごいわよね~。


ほんとすごい。


生きる力、いえ、生きたい力ってすさまじいものがあるんだわ、きっと。




人間もきっと一緒なのよ。


わたし、背中の上から下まで、メスでぱっくり開いてるんだけど、


それでも人間ってねぇ、ちゃあんと復活するのよね。心も体もあんなに痛かったのにねぇ。




再生力っつーのか、回復力っつーのか、やっぱり『生命力』っていうのか・・・


きっと命のあるもの全てには、私達の想像をはるかに超えたそういう力があるんだと思うのよ。


今の自分を見てほんとそう思うの。


恐るべし、『The☆生命力』






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今日は成人の日ね。


晴れて今日を迎えた新成人の方々、おめでとうございます。


お若い人は、まだまだ人生これから。


楽しいことも辛いことも、この先てんこもりだと思うけど、


失敗しても必ず、あなたの底に眠っている力強い『生命力』が湧いてきて、


ちゃあんと復活するものだって私思うわ。


だから、失敗を恐れず、たくさんのことにチャレンジしていってほしいなぁって思うの。


どっちか迷ったら、必ずやっちゃうのよ。(悪いことは駄目よ♡)


わたしも、若い頃もっとやっておけばよかったってことが


たっくさんあるのよ~~~。


当時は、人間の『生命力』の強さなんて知らなかったから


臆病になったり、弱気になったり、いろんなことに言い訳したりして踏み出せなかったのよね。


小さなことから笑っちゃうようなことまでいろいろだけど。




だから、この先は後悔しないように、


『生命力』の底力を一度痛感した今の私は、


やりたいと思うことは全部やるようにしてるのよ。


失敗を恐れずに・・・・。ともかく向き合う。


そのほうが人生うーーーんと充実するよ^^


若ければ若いほど、その充実度はきっと大きなものだと思うから。





自分の『生命力』を信じで、ぜひ大空にはばたいてね~♪


人生は生かすも殺すも自分次第っ。
(人間、ちっとやそっとじゃ、死にゃしないわよ^^)









わたしの笑っちゃうような「やっておけばよかったなぁ」と思うこと


一つ内緒で教えてあげるわよ。






・・・・


「うたのおねえさん」ですけど何かっ(笑)


次、生まれ変わったら、絶対チャレンジしたいんだからっっ(笑)





良い休日をお過ごしください♪













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きれいな夕焼けだべな~~~。


うかうかしてっと、すぐシャッターチャンスのがすっぺよ。


あわてて、写真さ撮ってみたさ。






人間、つらいとき、忙しいとき、空見ないって知ってっか??


そういう時は、ついつい下ばっか見ててよ、


空が青いんだか、オレンジなんだか、グレーなんだか、なんなんだか、


そんなことは、どーでもよくなっちまうっぺよ。





だから、こうやって、空見上げて


自分の目で、空の色を確認できることは、


えれーーーーありがてーことなんだべ。





空見上げたら


大きく深呼吸してよ、


明日も何があっかなってワクワクできる今に


ちゃああああんと、感謝するっぺよ。





空見上げながら、


ああ、腹へったっぺなぁ~


そんなこと思えることも、えれーーありがてーこった。






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えれーーーー地味だべな(笑)


一仕事終えてはじめての週末のごはん、


気が抜けたべな。




でも、鍋はうまいさ~~~。



心も体もあったまるってもんだべさ。











今日も、ゆっくり、まったりだっぺなぁ。


一日空をぼーーーーーーーっと眺めながらよぉ。


















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このぬいぐるみは、娘が赤ちゃんのころ我が家にやってきて以来、
ずっと娘のそばにいるわ。

今まで他にいろんなぬいぐるみがたくさんあったけれど、
結局娘が大事に大事にしたのは、このぬぐるみだけ。

赤ちゃんの頃は、耳をしゃぶったり、手をしゃぶったり(笑)
わたしは汚れるこのぬいぐるみを何度も拭いて洗って・・・。

どうせ大きくなったら見向きもしなくなるだろうと思ったものの、
大きくなっていくごとに尚更、一緒にいる頻度が多くなったこのぬいぐるみ。

遊ぶ時はもちろん、本を読む時も、ごはんを食べる時も
寝る時も・・・かならず一緒にいるのが当たり前になった、このぬいぐるみ。

8歳になった今でもよ^^

赤ちゃんの時みたいに、あからさまに遊んだりはしないけど、
今でもさりげなく自分のそばに置いておくの(笑)
おばあちゃんの家に泊まりに行くときは、必ず一緒だしね。




この間、ふと娘が

「ママ、今月ってママが手術した月だよね。」

と、このくまのぬいぐるみを抱えながら言ったわ。


・・・・
そういえばそうだった。

7年前の8月中旬に私は手術をしたんだった。

手術をして2、,3年後は、この手術した日を「生まれ変わった記念日」として
そりゃぁ大事にしたもんだったけど

・・・・・

ふと途中から、そこを意識しては生きていかれないことに気が付いたのよね。

だから私は、もう手術した時のことを意識せずに生きていこうと
今では8月になっても、何もなかったように通り過ぎることにしているのよ。


でも娘は、覚えているのね。


私が手術をしてる間、当時2歳の娘はこのぬいぐるみと一緒に、
私が手術を終えるのをひたすら待っていたらしいわ。

11時間もずっと・・・。

私が手術を終えて病室に戻ってきたとき、その姿のあまりの凄惨さに
娘と私を会わせることをやめようと決めた家族。

体がチューブだらけだった私、
呼びかけても意識のない私、
長時間のうつぶせによる手術で、顔は全くの別人だった私、
顔にはぬぐってもぬぐっても取りきれない血のりのあと・・・

たぶん娘が会っても私だってわからなかったと思う。
会ったら、ゆく先不安になるのは目に見えていたわ。
2歳の娘にその姿は受け止め切れなかったに決まってる。

でも娘は
「ママに会いたい、ママに会いたい」と
泣きながら、このぬいぐるみと一緒に泣き叫んだそう。

必死でそれを阻止する家族。

最後にはこのぬいぐるみを床になげて

「どうしてわたしだけ、ママに会えないの?」

そういって泣きつかれて眠りについたそう。

その晩も、このぬいぐるみはずっと娘のそばで眠ったわ。

その後、病後の母と会えない1ヶ月、娘はいつもこのぬいぐるみと一緒に眠り
そしてぬいぐるみは、
いつも私をを待ちわびて泣きじゃくる娘の涙を全て受け止めたの。

退院後やっと会えた娘は、やっぱりこのぬいぐるみと一緒だったわ。

その時、このぬいぐるみは私が最後に見たときより
うんと、うんと汚れてたの。

きっと娘のそばにずっといて、娘の気持ちを全部受け止めてきたんだなって
そのぬいぐるみを見たとき、あたしは胸が張り裂けそうになったのを覚えてるもの。

娘と私にとって一番辛かった時期にも
このぬいぐるみはずっとそばにいて、全てを見続けてきたのよね。

それから、娘のおもちゃは年齢とともに次々にかわっていったけれど、

これだけは、変わらず娘のそばにいるわ。
いつもこのつぶらな真っ黒目をウルウルさせてね^^

今では

私にとってもこのぬいぐるみは、特別なもの。
娘をしっかりと見守ってきてくれた大切なもの。

私と娘が歩んできた全部をずっとそばで見てきたつわものよ、この人(笑)

娘が何歳になるまでこのぬいぐるみを離さず持っているかはわからないけど、
でもきっと娘の中でも、いつまでも特別な存在であり続けるんじゃないかなって思うわ。

私以上にね。

これからも頼むわよ、あーちゃん。。。(ぬいぐるみの名前です^^)


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ある日突然、家族がかけることの悲しさ

ある日突然、家庭に笑顔が消えることのせつなさ

ある日突然、日常がくずれる恐怖・・・


これを知っているからこそ、


私は、家族の笑顔をたやさないために、


これからも家族の太陽であり続けられたらなぁって思うわ。


毎日を大切に。今を大切に。

夢を持ち。前向きに。





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私が子供の頃から遊んでいた公園で

娘が遊ぶ・・・。

とても不思議です。

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当時、白黒はっきりしていたパンダの置物も、

今はこんなに味が出て(笑)

それでもかわらずここにどーんと居座り、

わたし、そして娘と、時の流れを静かに見守ってくれています。



時代はかわり、

子供の質もかわり・・・



母としてもまだまだわかないことだらけで

毎日毎日が手探りの子育て。


やっぱり

時々失敗もしちゃうんだよね^^;


頭ではいろいろわかっていても、思わず感情的になってしまったり、

じっと我慢して成し遂げるのを見守らなくてはいけないのに、

ついつい口出ししてしまったり(苦笑)


娘が生まれたときは

ただただ健康に育ってくれればそれでいいって思ったくせに

ふといろんなものを求めている自分^^;


反省することいっぱいだなぁ~~~。



子育てはなかなか奥が深い・・・。

まだまだペーペー母ちゃんです^^;



子育てに悩んだとき、やはり母に相談したりするわ。

母はどーんとしたもんよね。

いつも冷静に的確なアドバイスをくれる。



私もいつか娘が子供をもったとき、こうやってどーんとアドバイスをあげられる

でっかい母にならなくちゃだわ。



懐かしい公園で娘の遊ぶ姿をながめながら、

もっともっと、母として大きく大きくなりたいと心から思った

休日の午後のひと時でした。











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うーーーーん、何故か焼いている間に釜伸びしてくれなかった

お前はそれでもプルマンなのかっつーパンね^^;

二次発酵までは全く順調だったんだけれど、

なぜか、焼きの時点で ↓ こんな風になったわ。

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上面もそうだし、側面も・・・・どうも生地がぶおっと伸びてない。。。


そもそも、このパンはプルマン的な配合では全然なく、

もっと違う成形にすりゃよかったものを、

なんとなく、ふたつきアルタイトで焼いちゃったのよ。

成形するのを怠ったっていうのかしら(アハハ^^;)

薄力粉が入ってたり、生クリームが入ってたりね。

パンもこっちの気持ちがよくわかってるっていうのか、

迷いがあると、全然答えてくれないのよね^^;

味は全然おいしかったんだけどねぇ。

パン作りは、ふんとに、ふんとに、奥が深いです。




・・・・・パン作りは子育てによく似てるかな。




***************************************



私の子育ては、娘が2歳の頃に、私の大きな手術を挟んだので

普通の人が一般的に行う子育てとは全く違うものだったわ。

娘にとっても、私にとっても人生の「試練」ってやつだったのよ。

まず、他県で手術をするために、

2歳の娘と母親が1ヶ月以上離れ離れになるっていう大きな試練があったし・・・。

なにより

手術後、私、娘を抱っこすることが全く出来なくなったのね。(もちろんおんぶもだけど。)

(脊柱全体の手術だったので、背骨に負荷をかけることができなくなったのよ。)

2歳の子供にとって、母親の抱っこがないっていうのは、どれほどの試練かっていう話なの。




保育園や、幼稚園で、当たり前のようにわが子を抱き上げるお母さんたちをみて、

私はぎゅっと唇をかんだわ。

そして、娘は、ぎゅっと私の手を強く握った・・・・。



どんなに娘が高熱にうなされても、娘を抱きかかえることのできないむなしさ。

病院に行く時も、高熱でふらふらしてる娘を自分の足で歩かせなければならない自分の不甲斐なさ。

そして必死で自分で歩くことをする娘・・・。



公園に行って、水道に手が届かない娘を、抱き上げて手を洗ってあげることもできず、

届かない鉄棒に、抱きかかえてぶらさげてあげることもできず・・・



チャイルドシートにも、抱っこしてのせられないのよ。

どこでもそう。レストランにいっても、いろんなお店にいっても。

抱っこしなければいけない場面が、育児には溢れすぎている・・・。

娘は、幼いのに、自分でマイ台を持ってたわ。

どこでも自分の力でよじ登れるようにね。



台をよじ登る娘の姿を毎日見て、

とにかく、そりゃぁ、母親失格みたいな烙印を押された感じで

ひどくひどく苦しかったわね。

「抱っこ」のできない育児が、どれほどのことなのかっていうのを痛感したわ。

そして抱っこのできない母親がどれほど情けないかっていうことも。



でも、あたしのほうより、娘よね。

たかだか2歳、3歳の年で、言ってはいけないことがあることを知った娘。

「抱っこして」って甘えるセリフが

母親の私を苦しめることだと、その年で知ったのよね。

彼女にとって、怖かったのは、再び私が病気になって、自分と離れ離れになってしまうこと。

自分が「抱っこして」とせまることで、私の体に負担になることを、

是が非でも避けたかったのよね・・・。

だから、決して言わなかったわわ。「ママ、抱っこして」って。





娘の定位置は私の膝の上になったわ。

「お座り抱っこ」が私たち親子の大切なコミュニケーションになったの。

来る日も来る日も私は娘を膝にのせ、

力いっぱい抱きしめて、立ち上がって抱っこできないせつなさを、それ以上のゆるぎない愛情で

埋めようと必死だったわ。

娘もそれに答えてくれ、いつも、天使のような笑顔を膝の上で私にしてくれたわ。

私たちは、いつも、座りながら張り付いたように時間を過ごしたの。

お互いに、必死でそれで愛情確認をし合っていたのね。




でもね、幼稚園のお遊戯なんかで、

「はい、お母さんに抱っこしてもらいましょう」

っていうのがよくあるわ・・・・・。

辛いわね。これ。

なんどもそういうことがあったけど、娘は黙って耐えたわ。

いや、笑顔でね・・・・。





でも、一度だけ、本当に一度だけ

泣き叫んだことがある・・・・。幼稚園のお遊戯でね。

みんながお母さんに抱っこしてもらっている中、

「どうして、ママは抱っこできないのよーーーーーーーっ」って・・・。

ポロポロ大粒の涙を流してね。

・・・・・・・辛かったわ。本当に。

母親として、本当に胸が張り裂ける想いだった。

自分の手術の辛さなんて、もはや、どうでもいいくらい、

娘の辛さを思うと、あたし、どうにかなりそうだったわね。




でも、その娘の叫びを聞けて、ある意味ほっとしたところもあったの。

今まで出来すぎたくらい我慢していたから、ずっとずっと心配していたのよ。

心が悲鳴をあげないかな・・・って。




あたし、その涙を見て以来、ない頭一生懸命振り絞って考えたわ。

娘をなんとか抱っこしてあげられる方法はないかって。




で、思いついたの。水の中なら抱っこ出来るって。


水の中っていえば、温泉やプールよ。


でも、両方とも術後ずっと禁止されていてね、

感染症の心配なんかが長くあったし、もともと私が敏感肌だということもあって

トラブルになりやすいってことがあったので・・・。




で、待って待って、主治医からの温泉の許可がやっと出たとき、

すぐさまふかーーーい温泉があるところを探して、一目散に娘と一緒に行ったのよ。

そして、立てるほどの深さの温泉に二人ではいって、

そこで娘を術後はじめて抱っこしたの^^

浮力で全然軽くなるからOKなのよ。




今でもその時の娘の顔、忘れないわね。。。。。

あの娘の笑顔は、私の生涯の宝物なの^^



実はね、ついこの間も温泉に行ってきたって言ったでしょう?


ふふふ

いまや小2の大きくなった娘に

今でも誘われるのよ。

「ママ、深いお風呂行こう。そして、そこで私のこと抱っこしてくれる?」

ってね(笑)

でもねぇ、さすがに少し恥ずかしくなってくる年頃で

なるべく他の人が入っていないときに、あたしを誘ってくるの。

もう130cmは超えてるのよ、この人の身長(笑)


それでも私は、大きな娘を深いお風呂で抱きかかえ、ほっぺたをなめ回してやるのよ(笑)



その時の娘の笑顔は、あの時見せた宝物の笑顔と今も変わらず同じ^^



私たちの大切な大切なコミュニケーションなのよ。


二十歳になってもしてくれって言われたらどうしましょうね(笑)






みさなんは、当たり前に「抱っこ」できる人がほどんどでしょう?

小さくても大きくても

子供でも大人でも構わないから、

愛しいものを抱きかかえられる幸せを

存分に味わって欲しいなぁって心から思うわ。。。




こんなことでも、人は最高の幸せを感じられるものです。






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JUNA

Author:JUNA
夫と小学生の娘との3人暮らし。。。

お料理、ハンドメイド、ガーデニング、一眼レフカメラなど、そんな家族との日々の中でわたくしJUNAが、 生きがいや心の豊かさを感じられるものたちを書き綴っています。

大きな手術をしてから、日常をとっても大切に思うようになった私です。そんな気持ちが、このブログで伝えられたらいいなぁ・・・・って思っています♪

(c) 2012 JUNA STUDIO All Rights Reserved.

このブログのすべての文章の文責及び著作権はJUNAに帰属します。
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★WEBサイト「XーBRAND」にて、“2段のお弁当箱で作る 素敵女子の「幸せ弁当」”という特集をさせていただきました。
(2012.4~)
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★「steady」4月号(宝島社)にて、お弁当を3点とお弁当作りのノウハウを掲載させていただきました。
(2012.3.7)

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過去のものはこちら一覧よりご覧下さい。
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連載

★レシピブログさんにて連載をスタートしました♪
「ちょっとの工夫で家族がよろこぶ、JUNAごはんと盛りつけのススメ」(2011.8.3~)


★ラッピング資材、製菓資材等を取り扱う『cottaコッタ』さんのサイトにて連載スタートしました♪
毎月第一月曜日更新!
『JUNAっちの食卓へようこそ!』
(2011.3.7~)



★『cottaコッタ』さんのモニターブロガー企画に参加中。




(2009.8.13~)

★料理情報誌サイト「クイッキング」さんにて、お野菜を使ったレシピ連載全20回を担当させて頂きました。
「Quicooking からの挑戦状」というコーナーにて♪
(2009.7.29~2010.5.12)
第1回目(なめこの冷製パスタ)
第2回目(なすのお浸し)
第3回目(トマト&チキンカレー)
第4回目(ニラキムチ丼)
第5回目(お野菜バスケット)
第6回目(おかひじきのパスタ)
第7回目(鶏肉と落花生とさつまいのもバターしょう油炒め)
第8回目(ふろふき大根☆柚子味噌ソース)
第9回目(カラフル野菜とくるみのサラダ)
第10回目(オーブンでお手軽☆ネギの豚肉巻き)
第11回目(ふわふわキャロットシフォンケーキ)
第12回目(春菊とレタスの和風サラダ)
第13回目(きんぴら風五目炊き込みご飯)
第14回目(大和芋のフリッター)
第15回目(プチトマトのファルシー)
第16回目(菜の花と春キャベツのレモンペッパーパスタ)
第17回目(じゃがいもときゅうりのピリ辛炒め)
第18回目(トマト&バジルの簡単ソースdeオムレツ)
第19回目(香味野菜でしゃきしゃきサラダ)
第20回目(みつき芋deスイートポテト)

「クイッキング」さんのサイトの「主婦ばんざい」というコーナーで当ブログを紹介させて頂いています。
top-picture4.jpg (2009.5.11~)

★群馬県の地域情報誌「スマイフ」にてお料理レシピを毎月紹介させて頂いています。
(毎月10日発行、2009年5月10日より第1回スタート)
スマイフさんのホームページはこちら→

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