Quality of Life by JUNA|その他

Quality of Life by JUNA

JUNAっちの家族を笑顔にする毎日のごはん&すっとこどっこい日常劇場! JUNA節&JUNA撮りおろしの写真でお楽しみ下さい♪ 

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昨日はほんとうにすごい台風でした。

家の中にいても身の危険すら感じ、かなり怖かった・・・。

元々風の被害が出やすいところに住んでいるので、なおさら緊張。

でもむすめが不安がってはいけないと、必死で元気にふるまいました。


P1320841.jpg

隣の家のカーポート屋根がバキっとものすごい音をたてて飛んできて、

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再びまた残りがバリバリバリ~~っと飛んできて、

今度は反対側の隣の家のカーポートの屋根がまた、なぜか我が家に飛んこんできて、

前の家のかわらも落っこちて、他の家のいろんなものが壊れて飛んで、

コンテナやら、板やら、

ほんとうにいろんなものが予測不可能な感じで飛ぶ感じで、それがとにかく怖かったです。


でもむすめと固まった笑顔でオセロをし(苦笑)

いろんな話をして笑わせ、なんとかむすめの怖さをごまかしごまかし・・・・


でも・・・電気がつかぬ。。。。

すぐつくだろうと思いきや、

暗くなってもつかず、

水も出ず、トイレもいけず、


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ともかく、ろうそくで過ごしたのであります。

ごはん・・・。



人間って、どんな時も食べなくちゃならないのねと思いながら、

ジャーに残っていたごはんをラップでにぎっておにぎりしに、

お昼に作っておいた大根と油揚げの味噌汁をガスで温め直して、

紙コップで頂きました。

こんなものでもあるだけありがたかったです。


ちょっと防災品をいろいろ見直すきっかけにもなりそうかな。


これから、外回りをいろいろ片付けたいと思います。

生垣がみんななぎ倒されてしまったので、まずはそれから。

近所の人も何やらいろいろやっているので、一緒にやってきます。


本日紹介するはずだったぽん酢ジュレのレシピの紹介はまた日を改めたいと思います。


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☆今日のJUNA夫さん弁当☆

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好きな人のために、


お弁当を作れる日常って、本当にありがたいものなのね・・・・


としみじみ思った朝でした。









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昨日、


人生ではじめて


「弔辞」


を読みました。


ほとんど泣きっぱなしで上手に読めなかったけど、


精一杯の想いを伝えてきました。







ただ、ただ


無念


です。






棺には、私の本が二冊入れてくれてありました。


右手側に寄り添うように並んで置いてくれてありました。


こんなにも早く、そんな役割を担うなんて思いもしなかったけれど、


JUNA本よ、天国でもしっかりお供するんだよ・・・。







人生はなんでも突然です。


だからこそ、人生において出会うであろういろいろな状況に


都度適応していく力が必要です。


その力があればあるほど、人生をしっかりと自分のものにできるからです。





まだまだ私も力不足かもしれないけど、


またちゃんと立ちあがります。








よきもわるきも、今与えられた全てのことを受けて立ち、


私は生きます。








でも気持ちを整理する時間を少しだけください。


7月にまた元気なJUNAで戻ってきます^^





イベントも待っているし、


イベントを楽しみにしてくれている方々のためにも、


精一杯のことができるよう心から頑張りたいです。






消えてしまった命の分も、


私、頑張りたいです。


私が今できることはそれだから。


きっと、それをのぞんでくれているだろうから。
















では、今日はこの辺で^^






毎日暑いですが、


みなさん、くれぐれもお体大事にして下さいね。


健康は最高の富なのですから。









JUNA
被災地の方々の中で、

本をなくされてしまった方、

また、もともと興味を持っていただいていた方、

などいらっしゃいましたら、

「笑顔ごはん本」のほうをお届けしたいと思っています。

10冊(10名分)用意しております。



201101280807137c0[1]
(こちらになります。)

また、まだまだ料理などできる環境にはない方も、たくさんおられるかと思いますが、

ご家族のために、今後おいしい家庭料理を作りたいと強く願っておられる方がいらっしゃいましたら、

ぜひ希望のコメントをお寄せ下されば思います。


以下にコメントのし方を記載しますので、お手数ですがどうぞよろしくお願い致します。


************************************************


【希望コメントの入れ方】

「笑顔ごはん本」を希望される方がいらっしゃったら、

ここのコメント欄(本記事タイトル内の「comment」という所をクリックして頂けるとコメント欄に入れます。)に、

まずはお住まいの県を鍵コメにてお書きになって下さい。

またご希望の理由を、お教え下さると幸いです。

その際、ご連絡のつくメールアドレスを記載して頂ければと思います。


※鍵コメにするには、コメントを入力送信する際、
「鍵コメにする」というチェックボックスをクリックして下さい。
また、鍵コメは、投稿後、コメント欄に何も表示されず、コメント数は「ゼロ」のままです。
「コメントが投稿されました。」という文が確認できましたら、
こちらでコメントを受けとっていることになりますので、ご安心ください。


締切日はまだ特別考えていません。
後日決めるとは思いますが、被災地ではなかなかこういった情報が伝わりにくいため、
すぐに締め切ってしまうということはありませんのでご安心ください。

いずれにしましても、決まりましたら、トップのお知らせ記事のほうに記載したいと思っています


希望コメントが10名になり次第、コメント欄を閉じさせて頂きます。


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※希望コメントが10名に達したため、コメント欄をしめさせて頂きます(5/8)。

JUNA夫さんは、阪神大震災の時、現地にボランティアとして参加し、

しばらくの間避難所で、被災者のみなさんと共に過ごした経験があります。

その時は、帰ってきてからも、ほとんど私に現地のことを語ることはなく、

私もあえて聞くことはしませんでした。




それが昨日、当時彼が経験したいろいろな想いを、静かに話してくれました。

今日はそれをここにしたためたいと思います。




彼はそこで、メディアなどでは伝わりにくい、いろいろなことを目の当たりにしたそうです。

中でも一番自分の胸に突き刺さったのは

「子どもたちの笑顔」

だと、言っていました。




子どもたちは、

だれもが大人の負担になってはならないと、

これ以上の悲しみを増やしてはならないと、

甘えることも、わがままをいうこともやめ、

気丈に笑顔でいるのだそうです。

親をなくした子どももたくさんいたそうですが、

それでも彼らは笑顔でいたそう・・・。

子どもたちにとっては、そうすることでしか、

自分の居場所を確保できない現状がそこにはあったそうです。




被災地で必死に頑張ってくれている大人たちに

「遊んでほしい」と言ってはいけない、迷惑をかけたらいけないと悟った子どたちは、

こうやって他県からきた大人たちに、近寄ってきます。




はじめは、かなり様子をうかがうらしいです。

まず、この人は被災者であるか、そうではない人か、

助けてと言っていい相手なのか、言ってはならない相手なのか、

訴えかけるようなまなざしでじっと見つめるのだそうです。




そのまなざしは、なんとも表現できないものらしく、

でも、確実に何かを訴えかけている、決して忘れることのできないまなざしだったとJUNA夫さんは言います。




最終的にこの人は甘えてもいい相手であると子供なりに判断すると、

毎日のようにJUNA夫さんのところにやってきては、一緒に遊んでほしいと訴えかけたそう。

JUNA夫さんは、子どもたちと一生懸命遊ぶこともボランティアの一つだと信じ、

一緒になって夢中で遊んだそうです。




大人気だったのは追っかけっこ。

たくさんの子どもたちを鬼になって追いかけたそうです。

無邪気な笑顔で逃げ回る子どもたちは本当にかわいかったそう。




エネルギーのあまった男の子たちの中には、

本気でパンチをしてくる子どももいたみたいです。

でも小さな手で、必死に出してくるパンチが

妙に力強く、

そこに込めた想いを想像すると、

JUNA夫さんは、今まで経験したこともないような大きなつかえを胸に感じたそう。

でもそれを涙にかえることは、

被災者ではない人間として決してあってはならないことだと、

彼は倒される悪役になりきったそうです。




肩車をせがむ子供たちもたくさんいたそうです。

背の高いJUNA夫さんがする肩車は子どもにはとても心地よいらしく、

JUNA夫さんはできうるかぎり、自分の肩に子どもたちを順番にのせました。

また女の子は、おんぶをして欲しいとせがんでくる子たちが本当に多かったようです。

おんぶすると子どもたちはぴったりとJUNA夫さんの背中に寄り添って、

なかなか離れなかったそう。

そして自分の背中できゃっきゃと無邪気な笑い声をたてるのだそうです。

でも、その笑顔の裏にある子どもたちの本当の想い、

そして何より、彼らの命の重さと尊さを感じずにはいられなかったとJUNA夫さんは言います。



子どもたちは誰ひとり、地震の話をすることはなく、

「助けて」という言葉を言う子供も最後までいなかったそうです。



でもいつもJUNA夫さんを見上げるまなざしが

「助けてほしい」

と必死で訴えかけていたことは間違いないなかったと、彼は言います。

その子どもたちとの別れはまた、とてつもなくつらいものであったことも話してくれました。




JUNA夫さんがまだ22歳の頃の出来事でした・・・。




今、同じように被災地に多くの子どもたちがいます。

そしてこの頃は、彼らの笑顔がメディアにのって私達に届きます。

でもやはりJUNA夫さんは胸がつかえるそうです。

その時のことが頭を離れず、子どもたちが自分にぶつけてきたそれぞれの静かな想いが

よみがえってくるのだと言います。




彼らの笑顔に元気をもらう人たちはたくさんいることだとは思いますが、

その根底にある本当の気持ちというものも、私は理解しなくてはならないんだとと思いました。




子どものこういう思いは大人が手をさしのべなければ、きっとぬぐいさることができないんだと思います。




子どもたちが本当の笑顔になれる日が一日も早く来ることを、切に願っています・・・。





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阪神で、女性の元気な姿に、とても感動したことも、JUNA夫さんは話してくれました。

自らも被災者であるのに、炊きだしに励み、自分たちの仲間を励ます言葉をかけながら、

毎回食事を配っていたそうです。

もちろん、その女性たちも子どもたちと同じく、

心の奥底に抱える言いようもない思いがあったに違いないのですが、

それでも気丈に、皆にエネルギーを与えていたそうです。




被災地では、それぞれの人がそれぞれの想いを抱えながら、

ともかくも

一分一秒を必死で生きているということなのでしょう。




今回の地震で被災していない私達が、変わらない日常を過ごすことは、

これからの日本にとってはとても大事なことだとも思いますが、

やはり絶対に忘れてはいけないことがたくさんあると思います。


いろんなことを今後ずっと持続することが大切なのかなと私は思います。





日常がどれほどかけがえのないものかと考えさせられた人は、多くいることと思いますが、

私はむしろ

日常は奇跡の連続なんだと、痛感する毎日です。




日本人が生き方を少しずつ変える時なのかもしれないですね・・・・。
いろんなことがあったここ二十日間ほど。

でもまだ、二十日程度しかたってないのか・・・というのが率直な気持ち。



やっぱり人生は、何が突然起こるかわからないものだということは、

私の中でも絶対的なものになり、

人の命というものも、ある日突然終りがきてしまうものだと思い知る。

JUNA夫さんの親戚の件でも、真実を知れば知るほど、

そういう思いも高まらざるをえない。





でも今

私は生きてる・・・。

JUNA夫さんも、むすめも。







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久しぶりに

一眼レフを持った。

こ、こ、こんなに重かったかな??








私が写真で伝えられることはあるだろうか。

正直わからない。





でも、

「今を生きる」

という私の信念は、地震前も地震後も全く変わらない信念。

むしろより強くなったんじゃなかろうか。




「人生は、山も谷もあるけど、花もある。

 花は、山にも、谷にも咲いている。」




「今を生きる」ということを常に意識する私がかかげるこの持論。

表現できる場があるのなら、これからも地道に訴え続けたい。

今までそうしてきたように・・・。






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花はどんな人間にも優しい。








でも、私は一時、

花を見ること、手にすることさえ嫌だった時期がある。

人生の中で屁の役にもたたないと思っていたからだ。

その美しさがまぶしすぎ、

腹立たしいとさえ思ったこともある。

花など人生には必要ないと、

いいや、花の咲いてる大地に立つことなどないだろうと、

思い込んでいた。





それでもやっぱり、

花は必要かもしれないと思い始めたいつか。




いえ、

花はいつでも足もとに咲いていたのかと気が付いたいつか。





肩の力がふっとぬけたことを覚えている。






苦しい中で花を見つけることほど

きついことはない。

でも、

必ず花はある。




そう信じたら希望が見えるだろう。

それが実際に見えた時、明日への扉が開くだろう。

そして、それまで気が付かなかった大きな幸せに必ず出会う。





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みなさまにも素敵な「花」が見つかりますように。



この花の写真で、少しでも癒されてくれる人がいれば幸いです。










*****


JUNA夫さんの親戚の件で、今でもお声をかけてくださる方々がいらっしゃり、

本当にありがとうございます。

こうやって見ず知らずの方々に死を思ってもらえたことは、彼らの供養にもなると同時に、

大きな救いにもなると思っています。


JUNA夫さんより皆様にぜひお礼をとのことだったので、

私がかわりまして、皆様にこの場でお礼申し上げます。

一人一人に直接お礼が申し上げられず心苦しいですが、

本当に気にとめて頂きありがとうございました。心より感謝申し上げます。








JUNA夫さんは


・・・・・・・・


元気ですっっ!!



今日もパジャマの片足は膝まであがり、最新ファッションまっしぐらでした(笑)



震災後、

ここ静岡は少し独特な雰囲気。



同じように海をかかえ、原発をかかえ、

巨大地震が来るだろうと50年も前から言われ続けている私たち。

長い間そのプレッシャーの中で日常生活を送っている。

備えあれば憂いなしというが、

50年もかけて膨らんできた妄想と恐怖は、必要以上に大きくなりすぎてきたのかもしれない。

だからこそ、数え切れないくらいの防災訓練をし、耐震対策をし、

イメージトレーニングをし、それを代々受け継ぎ、話し合い・・・

地震に備えるために費やしてきた時間は、かなりのものであると言える。

子供の頃の避難訓練では、

避難場所に逃げるまでにかかる時間を、各学年やクラスごとにストップウォッチではかったりもしたし、

中途半端な訓練をすると、厳しく怒られて、最初からやり直しになってしまうので、

みなそりゃぁ真剣に取り組んだ。

町内でも緻密な訓練を重ね、各家庭ヘルメット常備。

地震が来た時、家族全員避難出来た場合に玄関にかかげる黄色い旗まで持っている。

その効果があるのかなんなのか、

少々の揺れでは動じないという県民も実は多い。





それが、

今回の地震でメディアから流れるいろいろな光景や情報を知るにつれ、

打ちのめされるという現状。




今までしてきたことは果たして意味をなすのかという疑問感。




物資が足りない、人手が足りない、医療が足りない、情報が足りない・・・




テレビに出る専門家が

みな

「想定外」

と言う。





「想定外」っていったい何なんだ。




友人には、なかなか寝付けないという人もいる。

静岡の人たちは、根底からいろんなものがくつがえされたような思いでいっぱいである。





といっても、

やはり東海地震と常に隣合わせという事実は何もかわらない静岡人。

前を向き、また地道にやっていこう。





被災地に、一分でも一秒でも早く、必要なものが届きますように・・・。








**********



たくさんのメールや鍵コメをみなさん本当にありがとう。

更新を待ってくださる方々がいることを、大変ありがたく思っています。

また、JUNA夫さんの親戚のことをご心配して下さったり、お言葉をかけて下さったり、

ほんとに申し訳ないくらいです。

やさしいお気持ちを本当にありがとう。


ブログはやめたりしないですよ^^

JUNA夫さんの親戚の件が落ち着き、

カメラをまた持てるような状況になりましたら、

少しずつはじめていこうと思っています。

もう少しお時間ください。




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JUNA

Author:JUNA
夫と小学生の娘との3人暮らし。。。

お料理、ハンドメイド、ガーデニング、一眼レフカメラなど、そんな家族との日々の中でわたくしJUNAが、 生きがいや心の豊かさを感じられるものたちを書き綴っています。

大きな手術をしてから、日常をとっても大切に思うようになった私です。そんな気持ちが、このブログで伝えられたらいいなぁ・・・・って思っています♪

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最新のお知らせ
★「はなまるマーケット」(TBS)に出演させていただきました。
(2012.8.30)
紹介レシピ:「和風キーマカレー」

★「我が家のネットごはん2」(NHK)で、「豚肉ときのこのトロっとポン酢炒め」 を紹介していただきました。
(2012.8.26)

★「女性セブン」(小学館)にて、夏の疲れた体にやさしいレシピを3品紹介させていただきました。
(2012.8.9)

★日経ウーマンオンラインさんの「夏疲れ解消!食欲回復お酢レシピ」の特集で「酢でさっぱり☆白菜と鶏ひき肉のトロトロスープ」を紹介していただきました。
(2012.8.8~)

こちら→

★子育てスタイルさんの、夏休みのお昼ごはんという特集で「さっぱりトマトの冷製パスタ」を紹介していただきました。
(2012.7.11~)

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★レシピブログさんの「レシピグリーティングカード」で、「野菜も一緒に楽しむハンバーグ☆バターしょう油ソース」の写真を紹介していただきました。
(2012.6.4~)

★レシピブログさんにて殿堂入りをさせていただきました。
(2012.5.15)
インタビュー記事はこちら

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★「まいにちお弁当日和3」(イカロス出版)にインタビュー記事を載せて頂いています。
(2012.4.12)

★WEBサイト「XーBRAND」にて、“2段のお弁当箱で作る 素敵女子の「幸せ弁当」”という特集をさせていただきました。
(2012.4~)
関連サイトはこちら

★「steady」4月号(宝島社)にて、お弁当を3点とお弁当作りのノウハウを掲載させていただきました。
(2012.3.7)

★香取慎吾さん司会の「SmaSTATION!!」(テレビ朝日)23:00~に出演いたしました。
「白菜と豚肉のこくまろ鍋」を紹介させていただきました。
(2012.1.14)
 
過去のものはこちら一覧よりご覧下さい。
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連載

★レシピブログさんにて連載をスタートしました♪
「ちょっとの工夫で家族がよろこぶ、JUNAごはんと盛りつけのススメ」(2011.8.3~)


★ラッピング資材、製菓資材等を取り扱う『cottaコッタ』さんのサイトにて連載スタートしました♪
毎月第一月曜日更新!
『JUNAっちの食卓へようこそ!』
(2011.3.7~)



★『cottaコッタ』さんのモニターブロガー企画に参加中。




(2009.8.13~)

★料理情報誌サイト「クイッキング」さんにて、お野菜を使ったレシピ連載全20回を担当させて頂きました。
「Quicooking からの挑戦状」というコーナーにて♪
(2009.7.29~2010.5.12)
第1回目(なめこの冷製パスタ)
第2回目(なすのお浸し)
第3回目(トマト&チキンカレー)
第4回目(ニラキムチ丼)
第5回目(お野菜バスケット)
第6回目(おかひじきのパスタ)
第7回目(鶏肉と落花生とさつまいのもバターしょう油炒め)
第8回目(ふろふき大根☆柚子味噌ソース)
第9回目(カラフル野菜とくるみのサラダ)
第10回目(オーブンでお手軽☆ネギの豚肉巻き)
第11回目(ふわふわキャロットシフォンケーキ)
第12回目(春菊とレタスの和風サラダ)
第13回目(きんぴら風五目炊き込みご飯)
第14回目(大和芋のフリッター)
第15回目(プチトマトのファルシー)
第16回目(菜の花と春キャベツのレモンペッパーパスタ)
第17回目(じゃがいもときゅうりのピリ辛炒め)
第18回目(トマト&バジルの簡単ソースdeオムレツ)
第19回目(香味野菜でしゃきしゃきサラダ)
第20回目(みつき芋deスイートポテト)

「クイッキング」さんのサイトの「主婦ばんざい」というコーナーで当ブログを紹介させて頂いています。
top-picture4.jpg (2009.5.11~)

★群馬県の地域情報誌「スマイフ」にてお料理レシピを毎月紹介させて頂いています。
(毎月10日発行、2009年5月10日より第1回スタート)
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