Quality of Life by JUNA|料理(スイーツ)

Quality of Life by JUNA

JUNAっちの家族を笑顔にする毎日のごはん&すっとこどっこい日常劇場! JUNA節&JUNA撮りおろしの写真でお楽しみ下さい♪ 

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夏休み早々、むすめは卵と砂糖をがしゃがしゃ混ぜ混ぜ。。。
(一応、計量だけはしっかりしていた-笑)


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牛乳や溶かしバターを加えてさらにぐるぐる混ぜ混ぜ~~


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そして、


母さんに粉類の「切り混ぜ」の方法を、やたらにしごかれるっ(笑)
(むすめの中では予定外-笑)


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うん、なかなかよいんでないの?



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粉類の切り混ぜのしごきに嫌気がさしたのか、


「あ、ここからは、ママ、お願いね♡」


と私に押しつけ。。。(笑)


そう、むすめが作っていたのは、


ビタントニオのドーナツ型を使って焼く


ミニドーナツ♡




母さんが汗だくでドーナツを焼いている間、



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これまた機械に完全に任せきりのアイスクリーム作りをするむすめ。


うん、ほぼ何もしない(笑) 


はじめに混ぜていれるだけ(笑)



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そうこうしているうちに、こんなに焼けたわよっっ♡
(むすめはほんとに一つも焼かず^^; 時々つまみ食いにくるくらい-笑)


とーーってもいい香りよ♪


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型を使うと、こんなにきれいにやけるのね~~^^


んでもってアイスクリームもできあがって、


レンジでチンしただけの、ラズベリー&ブルーベリーソースもできあがって、



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「はい、ママ、できたよ~、食べて♡」


と。。。



あたかも自分で作ったようにいっていますが、肝心なところは母さんがやった上に、


盛りつけたの、私なんですけど。。。


そしてこの上、


私を、


これ以上「ぽっちゃり」にするおつもりですかっっっ(苦笑)


でも、


むすめが作ってくれた(???)んだから、一応食べたわよっっ。


つーーーーーーーーか、


めっちゃうまいんだってば!!


家で作るアイスクリームがまた濃厚♡


ドーナツとよく合うの!


ラズベリー&ブルーベリーのソースも適度な酸味を加えてくれるので、


これまた最高~♪




おねがいだから、もう、これ以上、太りませんようにっ(切実)




・・・・・


これ、七夕の短冊に書いておくんだったわぁ。。。








ビタントニオのドーナツ型やアイスクリームメイカーはコッタさんで。






晩ご飯はこちら♪

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ふつーーーーのポークステーキ(笑)




そして、本日のJUNA夫さんのお弁当は、


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「ポークソテー丼☆さっぱりねぎ&酢のソースで」

筋切りをして塩・コショウをした豚肉の両面をサラダ油少々で焼き、
ほぼ火がはいったところで、
みりん、しょう油、刻みネギ、酢、ごま油をそれぞれ入れる。
肉全体によくからめ、水分をとばして完成!

カットして白ゴマをふりかけています。

肉の下にはさっとゆがいた千切りキャベツが敷いてあるよ^^






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今日は、結婚記念日に作ったケーキを紹介するわ♪


今が旬のメロンと、もう時期もおわりといういちごのコンビよ^^


いつもは共立てで作るスポンジを、今回は別立て(ビスキュイ)にし、


シャルロットケーキにしてみました。


「メロンといちごのシャルロットケーキ」

【材料】18cmセルクル1台分

<ビスキュイ生地>
卵黄・・・3個分
卵黄用砂糖・・・40g
卵白・・・3個分
卵白用砂糖・・・50g
薄力粉・・・90g
粉砂糖・・・適量

<フルーツ入りカスタード>
卵黄・・・2個
砂糖・・・50g
薄力粉・・・20g
牛乳・・・150cc
バニラエッセンス・・・適量
生クリーム・・・200cc(一部はデコレーション用に)
生クリーム用砂糖・・・大さじ1
赤肉メロン・・・中1/4個分
いちご・・・7~8粒
ふやかす必要のない粉ゼラチン・・・5g
70度ほどの湯・・・50cc

<シロップ>
水・・・40cc
砂糖・・・20g
いちごのリキュール・・・小さじ1(あれば)

<デコレーション&仕上げのつやだし>
赤肉メロン・・・中1/4個
いちご・・・適量
ふやかす必要のない粉ゼラチン・・・5g
70度ほどの湯・・・50cc
いちごのリキュール・・・小さじ1(あれば)

ほかミント、ケーキピック


【作り方】

準備:ビスキュイ用の薄力粉はふるっておく。オーブンは190度に温めておく。

1.ビスキュイをつくる。

a.ボールに卵黄と卵黄用砂糖を入れ、ハンドミキサー中速でマヨネーズ状になるまで泡立てる。

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b.別ボールに卵白を入れてこしをきり、ハンドミキサー中速で泡立てる。
角が立ちはじめたら砂糖を3回に分けて加え、その都度しっかりと泡立てる。
最後1分ほど低速でまぜてキメをととのえる。

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c.aの卵黄生地にbのメレンゲの1/3量を加え、ヘラで切り混ぜする。

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d.cを残りのメレンゲのボールに加え、ヘラでさらに切り混ぜする。

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※あまり混ぜすぎない。完全にまざる一歩手前でとめる。

e.ふるっておいた粉を再びふるいながらdに加え、ヘラで切り混ぜする。

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※こちらも混ぜすぎ注意。粉っぽさが少し残る程度でストップ。

f.eの生地を丸口(8号)をつけた絞り袋に入れ、オーブンシートを敷いた天板の上に
円状、棒状をそれぞれ絞っていく(先に円状を絞る)。生地量が多ければ2回に分けて入れる。

※円の大きさはセルクルより一回り小さくする。(2枚目はさらに一回り小さくするとよい)
※棒状・・・セルクルの高さの2倍の長さの棒状。残りの生地全てを使ってつなげていく。

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g.粉砂糖をたっぷりとふりかけ、190度のオーブンで8~10分焼く。

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2.焼けたら棒状のビスキュイのほうは半分に切り、端がでこぼこしているようならそろえて切る
(気にならないなら端は切らなくてもOKです。ここはお好みで)。

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3.セルクル板とセルクルをセットし、まわりに棒状のビスキュイ、底に円状のビスキュイを入れる。

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※上にラップをふわっとかけて置いておく。

4.シロップ材料の水と砂糖を小鍋に入れて温め、砂糖がとけたらリキュールを加える。
冷めたらセルクルに入れたビスキュイにはけで塗り込む。
※もう1枚の円状のビスキュイ分は残しておく。

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5.フルーツ入りカスタードを作る。

a.メロン、いちごは大きめのざく切りにし、キッチンペーパーにとって余分な水分をとっておく。

b.ボールに卵黄と卵黄用砂糖を入れ、ハンドミキサー中速でマヨネーズ状にする。

c.bに薄力粉をふるいながら入れ、さらに混ぜる。

d.鍋に牛乳を入れ、周りがプツプツするほどまで温めたらバニラエッセンスを加え、
cに少しずつ加えてよく混ぜる。

e.鍋にdをざるでこして戻して中火~強めの中火にかけ、
ヘラで混ぜながら手早くカスタードクリームを作る。

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完成したカスタードは皿やバットに移し、ラップをぴったりとあてて、急速に冷やす。
(保冷剤+冷凍庫短時間)

f.完全に冷えたカスタードをボールに移し、ハンドミキサーでやわらかくなるまで混ぜる。

g.別ボールに生クリームと生クリーム用砂糖を入れ、7~8分立てにしたら、
fに2/3量を加え、ヘラで切り混ぜする。(残りの生クリームはデコレーション用にとっておく)

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さらにフルーツを入れて切り混ぜる。

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h.ゼラチンに湯を入れて溶かし、粗熱をとったらgに加え切り混ぜる。

6.セルクルにフルーツ入りカスタードクリームの半量を入れ、さらに円状のビスキュイをのせて
シロップをうつ。

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さらに残りのクリームを全て入れる。

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7.上にスライスしたメロンといちごをのせ(水気はキッチンペーパーでしっかりとっておく)、
冷凍庫で20分ほど冷やし固める。

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8.セルクルを静かにはずす。
ツヤ出し用の粉ゼラチンを湯で溶かし、リキュールも加えてよく混ぜる。
少しトロっとしたら手早くフルーツの上にはけで塗る。

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9.残った生クリームを絞り袋に入れて好みにデコレーションし、ミントとピックを飾れば完成。



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はい、でけたよ~~♪


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側面はこんな感じ^^


共立てのスポンジケーキとは違って軽めの食感を楽しめるケーキなの。


粉砂糖をしっかりとかけるのがポイント。


あと、メレンゲを混ぜ込み過ぎると生地がだれるので、


とにかく混ぜすぎ要注意よっ。


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フィルムを巻いてリボンを結んでみたわ。


ふふふ、かわいくなった^^


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食事を外で済ませたあと、自宅でキャンドルを灯してお祝いしたわ。


これからもよろしく。。。とちゃんとあいさつ



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お味はとってもさわやかでさっぱりとした感じです。


メロン感が強いわよ~。





これから先も末長くケーキが焼けますように・・・。








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☆今日のJUNA夫さん弁当☆

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ゴールデンウィークは、


予告通り、どこか特別な場所に行くということもなく(笑)、


家族でいたってふつーーーーーに過ごした我が家。 



(でも、スーパー銭湯には行ったわよっ-笑)




このふつーーーな時間がさぁ、


どんだけ幸せなもんかっておくさんっ。。。



私はそれをひしひしと感じながら、まったり過ごすのが何より大好きなのよ。


人ごみが嫌いなだけ(笑)


みんなが元気なのがなにより。


他にはなにもいらん。。。
(いえ、スマップのサインは欲しい-ぷっ)






そんなゴールデンウィーク中に、毎年恒例のジャム作りをしたのよ^^


なんでもジャムを作っている時のあま~い香りに包まれながら家にいるのが


むすめにとっては至福の時らしく、


学校へ行っている間には絶対にやらないでほしい!!!


という、たっての希望があったため(笑)


このお休み期間中を利用しての製作。





そういえば、私も子どものころそうだったなぁ。。。


母が作るジャムの匂い・・・


うん、自分の中でなんともいえない「幸せの記憶」として残ってるわ。


あのあま~い香りと母親のぬくもりがなんとなく一致するような、


そんな記憶なのよね。


むすめにとっても


将来そんなふうにこのジャム作りの香りの記憶が残ってくれるといいんだけど^^





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さて、今回のいちごの量は、ヘタを取り除いた状態で1.2キロ

去年よりは少ないかしら???


今年も糖度は60%にしたので、

720gの砂糖を使用。

今年はねぇ、上白糖とグラニュー糖を半々で使ってみました。


お菓子作りの時もそうなんだけど、


甘さにコクを出したい時は→上白糖

甘さをすっきりと仕上げたい時は→グラニュー糖



というふうに考えるとよいです^^



この砂糖をいちごにまぶして2~3時間おいた状態が上の写真の状態。


このまま一気に強火にかけて(はじめの焦げ付きには注意)

20分ほどぐらぐら煮ます。


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もう、グッツグッツ煮るのよ。ショロショロじゃだめ(笑)


でもって、アクをすくいまくるの。

すくってすくってすくってすくって、


これでもかってくらいすくって・・・・・(笑)


で、20分一気ににたあと、レモン汁をきゅきゅっとしぼって、5分くらい中火で煮て終わり。

弱火で煮込むことも今回はしませんでした。

いちごの元の感じを活かした、ソース風のジャムにしあげたかったからよ^^


でもってこの方法だと、

めちゃくちゃ透明度の高いジャムになるわ。


もっと詳しいジャムの作り方と、ジャムビンの煮沸方法などはこちらにのっています → 


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むふふん、このいちごの感じが私は大好きなの^^


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パンにはもちろんだけど、

ヨーグルトに混ぜると最高~♡


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で、今回はこれこれ♡

うふふふ、


コッタさんでラベルシールを作ってもらったので、

それをラッピングに使ってみたのよ^^



昔ハンドメイドの受注をしているとき、こういったシールを作ろうか

ずーーーーっと迷いながら結局やめてしまっていたんだけど、


これ見た瞬間

もっと早くつくっときゃよかった!!と後悔(笑)

か、か、かわええ~~♡




このラベルシールを使うと、こんなにかわいく大変身♪
(一人うっきうき-笑)




夢中になって全部ラベルはってラッピング♪


たのしーーーーーーーー(笑)




ロールパンも一緒に焼いたので、

「JUNA」を知る数少ない友達に(笑)おすそわけ。




ロールパン、前回より少し卵増やす。。。 もうひとこえっ。かなぁ。







今回、コッタさんに作ってもらったラベルですが、

1.500枚~オリジナルシールの作成が可能(500枚だと1枚当たりが20円程度)
2.デザイン料は無料です
3.校正は気に入るまで何度でもOK


だそうです^^

私はお願いしたら一発でかわいいのができてきましたよ~♪

詳しくはコッタさんのこちらのサイトに載っています → 









ちなみに、60歳も後半の私の父は、


紅茶にこのいちごジャムを入れて、


アフタヌーンチーを楽しむのが至福の時らしい(爆)


おいおい、まぶしいくらい青いジャージはいてるくせに、


ハイカラですな(笑)







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4月って環境もいろいろかわるから、ドキドキの季節よね^^;


喜びはもちろんだけど、同じくらい不安もあるだろうし・・・。


私ができることといえば、お料理くらいしかないため、


むすめの進級祝い、そしてJUNA夫さんの異動激励(笑)を兼ねて、


タルトを焼いてみたわ。



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「ブルーベリータルト」

【材料】18cmのタルト型1台分

以下タルト生地材料
無塩バター・・・60g
粉糖・・・50g
塩・・・ひとつまみ
卵・・・1/2個(25g)
薄力粉・・・100g
※打ち粉として強力粉を適量用意

以下中ダネ材料
卵・・・1個(50g)
アーモンドプードル・・・50g
砂糖・・・30g
薄力粉・・・15g

以下カスタード材料
卵黄・・・2個
砂糖・・・50g
薄力粉・・・20g
牛乳・・・150cc
バニラエッセンス・・・適量

以下デコレーション材料
ホイップクリーム、ブルーベリー、ミント、粉糖、ケーキピック
ツヤ出しにゼラチン+湯を使用。


【作り方】

準備:タルト生地の薄力粉は2回ほどふるっておく。
   タルトを焼く直前にオーブンを180度に予熱する。

1.タルト生地を作る。

a. バターをボールに入れ、ラップで覆って手のひらで押すようにして、柔らかくなじませる。
室温程度になったら、ヘラで柔らかくなるまで練る。

※あらかじめ室温にもどしたバターをハンドミキサーでクリーム状になるまで混ぜてもOK。

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※今回はこんなバターを使ってみました。

b.aに粉砂糖を加え、カードでボールにこすりつけるようにしてバターとなじませる。

※タルト生地をサクサクの食感にするために粉糖を使います。
上白糖だとしっとりしすぎる。


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c.溶き卵を2~3回にわけてbに加え、その都度泡だて器でよく混ぜる。

※一気に加えてしまうと分離するので、少しずつ加えます。

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d.さらにふるっておいた薄力粉と塩を加え、ヘラで切るようにして混ぜる。

※混ぜ初めは粉と一体化するのか不安に思うかもですが、
全体が粉チーズ状にだんだんなってきたかと思うと、
あっという間に写真のようにまとまってきます。
サクサクの食感を出すためには、絶対にぐるぐる練ってはだめで、
ヘラをたてに動かして、まんべんなく切る感じで粉と合わせます。


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粉っぽさが消え、ボロボロとしたかたまりがたくさんできたら作業台にあけ、
数回作業台にこするようにしてなじませる。

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※これで生地のムラがなくなり均一な生地になります。やりすぎ注意。

e.カードで集めてひとまとめにし、ラップに包んで2時間以上冷蔵庫で寝かす。

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2.作業台に打ち粉を広げ、1を麺棒で型より一回り大きく伸ばし、型に敷きこむ。
すみを指でなじませたら、型の上で麺棒を転がして余分な生地を切りとる。

※残った生地は薄い個所などに追加するなどして、全て使ってしまうとよい。
※タルト生地は焼き縮みするので、ふちより5mmほど高めに生地を指で出しておく。


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3. ところどころ底にフォークで穴をあけ、オーブンシートを敷いて重石をのせ、
180度のオーブンで20分ほど焼く。

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4.焼いている間、別ボールに、中だね用の卵、砂糖を入れて泡立て器でよく混ぜたら、
アーモンドプードル、茶こしでふるいながら薄力粉も加え、全体がなじむまでよく混ぜる。
※これはぐるぐる混ぜでOKです。

5.3に4を流し込み、再び15分ほど180度で焼く。

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6.5を冷ましている間に、カスタードクリームを作る。

a.ボールに卵黄と砂糖を入れ、マヨネーズ状になるまで泡だて器でよく混ぜたら、
薄力粉を茶こしでふるいながら入れ、さらによく混ぜる。

b.鍋に牛乳を入れ、まわりがプツプツとするまで温めたらバニラエッセンスを加え、
aに少しずつ加えながらよく混ぜる。

c.bをざるでこしながら再び鍋に戻して中火にかけ、ヘラでたえず混ぜながら、
もったりするまで火を入れる。
※弱火だとカスタードの仕上がりが固くなる。

d.cをバットなどにうつし、カスタードの上をラップでぴたっと覆い、
上下保冷剤などを置いてかつ冷蔵庫に入れ、急速に冷やす。

e.完全に冷えたら、こしをきるように再びよく混ぜ合わせ、なめらかなカスタードにし、
絞り袋に入れる。(絞り口=丸口10号)

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7.完全に冷めた5の上に、カスタードを絞る。

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8.ホイップクリームをさらにしぼり、ブルーベリー、ミント、ピックを飾る。
まわりには茶こしで粉糖をかける。
ブルーベリーにはゼラチンを塗ってツヤを出すときれい。


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はい、完成~♪


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焼き色もいい感じかな^^


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むすめにもJUNA夫さんにもとっても喜んでもらえたわ~♪


タルト、ちょっと工程が多いので大変だけど、


つくったかいのあるお菓子(笑)


ぜひチャレンジしてみてね^^






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☆今日のJUNA夫さん弁当☆

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・塩さば
・ハムステ
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ホワイトデーはさておき(笑)


先日JUNA夫さんが誕生日だったのよ。


ってことで


その時に作ったケーキを、今日は紹介するわ。


JUNA夫さんはチーズ系が大好きなので、


チーズクリームを挟んだミルクレープを作ってみたのよ^^


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「チーズクリーム&フルーツのミルクレープ」

【材料】

<クレープ生地>10枚分ほど

卵・・・2個
砂糖・・・30g
薄力粉・・・70g
牛乳・・・220cc
バター・・・15g

<チーズクリーム>

クリームチーズ・・・200g
生クリーム・・・200cc
プレーンヨーグルト(無糖)・・・50g
砂糖・・・100g
ふやかす手間のいらない粉ゼラチン・・・8g
80度ほどの湯・・・大さじ4

<フルーツ>

いちご・・・10~15粒(大きさによる)
キウイ・・・1個
黄桃缶・・・中1個

<その他>

お好みで粉糖を用意


【作り方】

1.バターを耐熱容器に入れてラップで覆い、500Wの電子レンジで50秒ほど加熱して溶かす。
ヨーグルトはざるにあげて、自然に水気をきっておく。
フルーツ各種は、3~4�幅程度の薄切りにし、キッチンペーパーなどで上下を挟むようにして、
しっかりと表面の水分を吸いとっておく。

2.ボールに卵を入れて溶き、こしがきれたら砂糖を加えてよく混ぜる。

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3.2に薄力粉をふるいながら入れ、泡立て器でぐるぐるとしっかり混ぜる。

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粉が見えなくなりトロっとすればOK。

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4.3に1のバターを加えて混ぜ、

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牛乳を少しずつ加えながらさらに混ぜて、生地を伸ばす。

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これでクレープ生地の完成。

5.クレープ生地を焼く。

強めの中火にかけたフライパンにバター(分量外)を溶かして広げ、余分な油分はしっかりとふきとり、
しっかりと温める。

中火に落として、4の生地をお玉に1杯弱ほど入れて手早く広げる。
(あとの火加減は中火~強めの中火くらいをいつもキープ)

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まわりが菜箸で簡単にはがれる感じになり、裏面に焼き色がついたら、ひっくり返す。

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※ひっくり返し方はいろいろで、私はさいばしにひっかけてひっくり返してしまいます。
一番失敗しない方法は、端っこがはがれるようになったら、手ではがしてひっくりかえしちゃうのが確実!
びびりすぎて弱火で焼いていると、生地がやぶけてしまったりするので、
潔く中火以上はキープし、テンポよく焼くといいです。


裏面は焼いても数十秒。
すぐにキッチンペーパーなどに開けていきます。

※クレープ同志は重なっておいても大丈夫。

だいたい10枚くらいが焼けるので、中でも上手に焼けたものをトップにするよう選んでおきましょう(笑)

失敗しちゃった生地も、間にはさんじゃえばわからないので、とにかく1~2枚がきれいに焼ければ
なんとかなるっ(笑)



6.クレープを冷ましている間に、チーズクリームを作る。

(1)ボールに室温にもどしたクリームチーズを入れ、ハンドミキサーでクリーム状になるまで混ぜる。
さらに砂糖も加えてしっかりと混ぜる。

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(2)(1)に1の水気をきったヨーグルトを加えてさらに混ぜ合わせる。

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(3)別ボールに生クリームを入れ、氷水をはったボールをあてて、7~8分立てにする。
それを(2)に加え、ヘラで混ぜ合わせる。

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(4)ゼラチンに80度ほどの湯を加えて溶かしたら(3)に加え、手早くヘラで混ぜ込む。

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はい、クリーム完成。

※ここからはスピーディーです!

7.ケーキを組み立てていきます! (ここから必死だったので写真がないです^^;)

組み立てといっても、

クレープ→チーズクリーム→フルーツ→クレープ・・・
の順に重ねていくだけ。

※クリームは全面にぬるというよりは、上の段に行くに従って、塗る面を少しずつ少なくしていく
イメージです。

※フルーツもぎっしり並べるというよりは、上下の配置を考えながら、
重ならないような感じでけっこうまばらに置いていく感じです。


この辺りは気にせずどんどん適当に置いてしまってOKだと思います。

8.冷蔵庫で2~3時間冷やして落ち着けば食べごろ。

※粉砂糖をふってもよいです。
私はふりましたが、純粉糖を使ったのですぐ溶けてしまった(笑)
 



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はい、できましたよ~♪


オーブン使わないので、けっこうお手軽にできる感じかな^^


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フルーツは、その季節のものだったらなんでもいいと思うし、


逆に、フルーツなしで、チーズクリームだけっていうのも、またシンプルでいいかも!


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下に敷いてあるフィルムで全体をくるんで、


こうやってケーキボックスに入れれば、


とっても立派なお土産にも大変身~♪



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・・・・


持ってく必要もないのに、一応箱を閉じてムフムフしてみた(笑)


妄想ケーキ屋さんごっこ(笑)





下に敷いてあるフィルムとか、このピンクの箱とか、薄力粉とか、シュガーローズとか、

みんな↓コッタさんです♪







*********


今、沢選手の「良性発作性頭位めまい症」ってのが話題ですね。

私も何を隠そう、いえ、別に隠しちゃいませんが、

その常連でございます。



私はしょっちゅう再発するので(30代前半から)、今は上手に付き合えてますが、

それでも急性期とか、すんごい気持ち悪いし、頭を動かすたびふらふらするし、

夜中寝がえりなんてうとうもんなら、あーたっ、もうたまらんでございますよ。

私は主婦だからいいですが、

沢選手のようなアスリートだと、きっと大変かもしれないなぁ・・・。

でも体を動かしている方が、治りやすいのは確か!

沢選手、今は気持ち悪いと思うけど、一日も早く回復することを祈ってます!

(って別に知り合いじゃないんだけど、なんとなく人ごとに思えなくて^^;)



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先週、とあるパティシエさんの講習を受けに行ったんだけど、


その時にね、「スコーン」の話になったのよ。


そのパティシエさんはイギリスにお菓子の勉強に行っていた時、


スコーンをいろいろ勉強したらしいんだけど、


スコーンっていってみれば、あちらにとってはマミーの味なわけでしょう?


だから各家庭に伝わる千差万別のスコーンがあるんですって。


ふむふむ。。。





日本ではなぜか、「腹割れ」といって、


スコーンの 側面 が口のようにぱっかり開くのがよしとされているんだけど、


別にそれはこだわる点でもないらしい・・・・。



それこそ個性で、いろんなものがあっていいのだと、


そんな有意義なお話だったわ。





そんな話を聞けば、当然作りたくなるのが私のサガ(笑)


というこで、


私は私なりに(笑)、ちょっと甘めでむすめの大好きなチョコがたっぷりと入った、


そのままでもおいしいスコーンを作ってみたわ。


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「チョコ入りスコーン」

ちょっとマニアな話も入るけどついてきて(笑)


【材料】6cmの抜き型5個分ほど 片抜きせず包丁などで切る場合は4個分ほど

薄力粉・・・200g
ベーキングパウダー・・・8g
グラニュー糖(粒子の細かいもの)・・・40g
塩・・・ひとつまみ

無塩バター・・・55g
牛乳・・・75cc

クーベルチュールチョコ(ダイス状)・・・60g
※チョコチップでも可

★具はお好みでなんでもOK。レーズン、くるみなどもおいしいと思います。


【作り方】

のまえに・・・気を付けること。

バター、牛乳は冷えたものを使うこと。薄力粉もできれば冷えたものを使うとよい。
(私は粉類は全て冷蔵庫管理なので常に冷えてます。)


1.ボールに薄力粉、ベーキングパウダー、グラニュー糖、塩を入れ、すべてを一緒にふるう。
(2~3回が目安)

※粉とベーキングパウダーだけでふるってもいいんだけど、計量ついでに砂糖も(笑)

2.1のボールに直前まで冷蔵庫で冷やしておいたバターを入れ、

P1330820.jpg

バターに粉類をふりかけて表面を全て粉で覆う。

P1330822.jpg

コルヌ(カード)で、バターを切るようにして細かくしていく。
※バターが室温などで溶けないよう注意

★冷たいバターの表面に粉類をまぶしていくことで層ができ、これがサクサクの仕上がりにつながる。
バターが溶けてしまうと層ができにくく食感に影響するので、少しでも溶け気味かなと思ったら
いったん冷蔵庫に入れてバターを冷やすとよい。


P1330824.jpg

バターがあずきの粒くらいまで細かくなったらOK。

3.2を手ですくい、手のひらでこすりあわせるように落とすという作業を何度も繰り返す。
(この作業をサブラージュと言います)

※はじめはけっこう強めに、手のひら(小指の下のほうの膨らんだ部分)でこすりあわせる感じ。
バターが薄く伸びて、粉の付く面がもっと広くなります。やりすぎるとバターの温度があがるので、
ある程度やったら、両手でとにかくこすり合わせるようにすくっては落とし・・・を繰り返します。

★この作業に何の意味があるのかというと、
薄力粉のグルテン化をすすませないように粉類と油脂分を混ぜ合わせる方法、
というふうに理解してもらえるといいと思います。

薄力粉は本来、普通にグルグルまぜるとグルテンが生じ、ねばりが出てくるのですが、
それはサクサクした食感にはつながりません。スコーンはその食感を考えても、
グルテンの発生をいかにおさえるかということにつきるので、
こうやって両手ですり合わせながら、粉と油脂分を一体化していきます。


P1330839.jpg

ちょっと色がうまく伝わりずらいですが、最終的に色も形状も「粉チーズ」状になればすりあわせ完了。

4.3の中央にくぼみを作り冷たい牛乳を流し入れる。

P1330828.jpg

コルヌで牛乳に粉をかけていくようにして、水分となじませていく。
(ここでも決して練らない)

P1330855.jpg

粉類を底からかけながらを繰り返し、こんな感じにまで仕上げる。

5.カードを使ってさらに切るようになじませる。
(あまり多くの回数は切らない。写真くらいにまとまればOK)

P1330857.jpg

6.5を作業台にあけ、コルヌで生地を半分にたたんではぎゅっと押さえることを3~4回繰り返す。

P1330859.jpg

↓こんな感じになればOK。

P1330861.jpg

7.6にチョコレートを2回くらいにわけて生地に置き、またコルヌで半分にたたんでは押さえるということを
2~3回繰り返す。

P1330862.jpg

↓こんな感じになればOK。

P1330864.jpg

8.ラップに包んで冷凍庫で15分くらい休ませる。
※時間があるなら冷蔵庫で30~1時間くらい休ませる。

P1330866.jpg

9.作業台に打ち粉(強力粉)をまき、8を2cmくらいの厚みにしたら、型で抜く。

P1330870.jpg

オーブンシートを敷いた天板に並べ、表面に牛乳(分量外)をはけで塗る。

P1330872.jpg

10.170度に予熱完了したオーブンで25分ほど焼く。



choco-scns02124a.jpg

はい、でけたわ~~♡


工程が多く感じるかもしれないけど、

これはちょっと詳しくマニアックに書いたので(笑)こんなふうに長くなっただけで、

実際作りだしたらあっというまにできるのよ^^


たとえば型がなければ、

P1330853.jpg

カードでこんなふうに4分割して焼いてもOK。

これはこれで、また素朴な感じが出ていいわよ~♪


choco-scns02123.jpg

で、たとえば、こんな風に上に割れ目ができたとしても気にしない(笑)

全然OKよ~。



とにかく「練らない」ということさえ守れば、

外がサクサク、中はふんわりのおいしいスコーンのできあがり♡


チョコを入れずに砂糖の量をへらせば(半分ほど減らす)、

典型的なプレーンの甘くないスコーンができるわ。


そう言う場合は、王道の方法で、ジャムやクリームと一緒に楽しむといいわよ^^


簡単にできるので、ぜひチャレンジしてみてね~♪




マニアなお菓子のお話にお付き合いくださりありがとうございました(笑)







今、私、お菓子作りがふんとに楽しいっっ♪(笑)









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JUNA

Author:JUNA
夫と小学生の娘との3人暮らし。。。

お料理、ハンドメイド、ガーデニング、一眼レフカメラなど、そんな家族との日々の中でわたくしJUNAが、 生きがいや心の豊かさを感じられるものたちを書き綴っています。

大きな手術をしてから、日常をとっても大切に思うようになった私です。そんな気持ちが、このブログで伝えられたらいいなぁ・・・・って思っています♪

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